東大会場事件の犯人(17)名古屋の高校はどこ?生い立ちや家族構成|この日のために上京して来た!


15日朝、大学入学共通テストの会場である東京大学弥生キャンパス前の路上で、

受験生の高校生ら男女3人が刃物で切りつけられる事件が起きました。

犯人は愛知県名古屋市在住の17歳の男子高校生です。

 

犯人の高校や生い立ち、家族構成について、調べてみました。

 

 

 

 

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 少年(17)のプロフィール

 

名前:不明

年齢:17歳

住所:愛知県名古屋市

職業:高校2年生

 

 

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 犯人の少年(17)の顔画像

 

放火と殺人未遂で逮捕されたのは、17歳の高校生です。

 

未成年ということもあり、名前や顔は報じられていません。

タレコミ等で情報が出る可能性もありますので、注目していきたいと思います。

 

 


 

 

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 犯人の高校はどこ?

 

犯人は愛知県名古屋市在住で、名古屋市内の私立高校に通っているようです。

 

わざわざこの日のために、夜行バスに乗って上京してきたのかと思うとゾッとしますね。

 

 

犯人は犯行時、詰襟の制服を着ていたそうです。

 

高校では比較的ブレザーが多い印象ですが、

名古屋市内の私立高校で学ランの高校を調べてみました。

 

 

引用:日本の学校HPより

東海高等学校

愛知県名古屋市東区筒井

 

 

引用:日本の学校HPより

名古屋高等学校

 愛知県名古屋市東区砂田橋

 

 

引用させていただいたHPでは、この2校が該当します。

情報の新旧により、変更や抜けがあるかもしれません。

 

 

犯人の少年は、

「きょうの朝6時に東京に着く高速バスに乗った。医者になるために東大に入ることを目指していたが、1年前から成績が振るわなくなり、自信を無くした」

と供述していることが分かりました。

 

 

ツイッター上では、高校名が特定されているようですが、真偽は定かではありません。

 

犯人が犯行当時に来ていた制服が、犯人の通っている高校であるという確証もありません。

中学校の時の制服かもしれませんし、譲り受けた可能性もあります。

 

いずれにせよ、今回の犯行は計画的に行われていることから、

高校が特定されないようにカモフラージュをしていることも考えらえます。

 

高校へ問い合わせをすることは、控えるべきでしょう。

 

【追記】

文春にて少年が通う高校は東海高校と報じられました。

 

被害に遭った方の身元についてはこちらです。

 

 

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 犯人の生い立ちや家族構成

 

放火と殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、17歳の高校2年生でした。

 

少年はどのような生い立ちだったのでしょうか。

少年は1月14日から行方不明になっていたそうです。

14日午後9時40分すぎ「子どもが帰ってこない」と、

少年の家族が通報し、行方不明者届を出していました。

 

その間、少年は夜行バスに乗って上京していたとみられています。

 

さらに、

「医者になるために東大に入ることを目指していたが、1年前から成績が振るわなくなり、自信を無くした」

と供述しています。

 

医者になるために、小さい時から努力を重ねてきたことでしょう。

やりたいことも我慢してきたのかもしれませんね。

 

私立に通っていた、さらに医者を目指していたことからも、

裕福な家庭であることが分かります。

 

親からの期待が、少年にとってプレッシャーになっていたのでしょうか。

 

少年の両親は、生きた心地がしないでしょう。

これから新たな情報が入ってくると思いますので、続報が入りましたら追記していきます。

 

事件の詳細はこちらです。

 

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 犯行の動機

犯人の少年は、取り調べにたいし、

「勉強がうまくいかず、事件を起こして死のうと思った」

と供述しています。

 

さらに今回の事件を昨年から計画していたそうです。

犯人は高校2年生の少年。

あと1年勉強する時間があったはずです。

 

こんな事件を起こさずに済む方法はなかったのかと悔やまれます。

 

 

 

 

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 世間の反応

 

 

 

 

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