新宿高島屋前!車で突っ込む事故起こした92歳男性の顔や名前!死亡者やけが人は?


2日午後、新宿高島屋前で乗用車がガードレールを突き破り、歩道に乗り上げる事故がりました。

 

事故を起こしたのは、92歳の男性で、アクセルとブレーキを踏み間違えたと話しているということです。

 

高齢者の踏み間違い事故があとを絶ちませんが、今回の経緯はどのような状況だったのでしょうか。

 

また、けが人などの情報についても調べていきたいと思います。

 

 

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報道の概要

 

2日午後、新宿高島屋前で乗用車がガードレールを突き破り、歩道に乗り上げる事故があった。

運転していた92歳の男性は、「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話している。 午後3時半前、渋谷区千駄ヶ谷の新宿高島屋前の道路で、乗用車がガードレールを突き破り、歩道に突っ込む事故があった。

けが人はいなかった。 車を運転していた92歳の男性は、「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話しているという。

Yahoo!ニュースより引用

 

 

またまた高齢者による踏み違い事故が起きてしまいました。

 

 

今回の場合は、都心の真ん中ということもあり事故による被害者などが気になりますが、幸いにも死亡者やけが人はいないということでした。

 

 

運転していた92歳の男性も事故状況を話しているということなので、恐らくけがもほとんどしていないか継承程度なのでしょう。

 

 

 

今回のような事故が起きるたびに日本国民が思い出されるのは、やはりまだまだ記憶に新しい、あの上級国民の飯塚幸三による池袋の事故ですよね。

 

 

 

飯塚被告の場合は、アクセルが床にべったりとくっついていたというような訳の分からない証言をしているようですが、今回の92歳男性はしっかりと踏み違いを認めているようです。

 

 

 

そこまでは良いとして(事故を起こしたことは決してよくはありませんが・・)、この年齢で運転するというのはやはり少し無謀だと思うのはほとんどの方がニュースをみて感じたことでしょう。、

 

 

 

言い方は悪くなりますが、やはり年齢があがるに連れ、特に高齢者と呼ばれる年齢になると少し頑固な方も増えていきますね。

 

 

 

この東京の都心で運転するといのは、田舎で運転している人からしてみれば、やはり車の台数も人の数も車線数もけた違いになりますのでやはり結構危険なイメージになります。

 

 

 

しかも、92歳の男性がその東京都心を運転するとなるとなおさら危険度は増していきますので、この男性に同居の家族などがいたとすれば少なからず運転免許を返納するような助言はたびたびあったものと思われますよね。

 

 

 

家族構成がどうなのはわかりませんが、恐らくそれに対して頑固になり助言を無視し続けて今回の事故につながっていたとしたら、本人は本当に心から後悔していることでしょう。

 

 

 

さすがにこの男性は、これで免許は返納になると思われますが、これで危険な運転者が一人減っていくことは救いですね。

 

 

 

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92歳男性のプロフィール

名前:不明

年齢:92歳

住所:東京都?

職業:無職?

容疑:器物損壊罪?

 

名前などについての情報は何も公開されていませんでした。

 

 

 

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事故現場特定!

FNNプライムオンラインより引用

この場所で間違いなさそうです。

 

 

思いっきり歩道に乗り上げていますが、幸いにも人通りもそこまでおおくない時間帯だったこともあり大惨事につながらなくて本当に良かったと思います。

 

 

しかし、この角度でどこに行こうとしていたのでしょうか?

 

 

踏み違えたということは、恐らくブレーキを踏もうとしたということだと思いますが、なぜこの角度で車が突っ込んでいるのかが謎ですね。

 

 

駐車場か何かと間違い侵入しようとして間違いに気づき、ブレーキを踏もうと思ったらアクセルと踏んでしまったということだと思われますが真相やいかに・・・

 

 

 

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ネットの声

 

 

 

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