田口翔の弁護士は誰?名前を出さない理由3つ!弁護士費用は4630万円から支払った?山口阿武町

山口県阿武町がコロナ関連の給付金4630万円を誤って田口翔さん(24)に振り込んだ件で、

田口さんの担当弁護士が会見を行いました。

 

しかし弁護士の顔や名前は公表されていないようなのです。

 

田口翔さんの担当弁護士は一体誰なのでしょうか。

また、名前を公表できない理由についてもまとめました。

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 田口翔の弁護士が会見

 

 

 

5月16日、田口翔さんの担当弁護士が会見を行いました。

 

 

会見の内容まとめ
 

・本人は4月の段階で山口県内の警察署に任意出頭し事情を説明している

・今後も警察等から要請があれば必ず事情聴取に応じる考え

・訴訟にも対応する

・現実的な問題として返還が難しい状態

・男性は現在も連絡が取れる状態

・所在不明になった事実はない

 

 

担当弁護士は顔出しNGということでしたが、これは異例のことだそうです。

 

 

ネット上では担当弁護士の名前を特定する動きが出てきそうですが、

現時点では分かっていません。

 

なぜ名前や顔を出さないのでしょうか?

その理由を3つにまとめてみました。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 名前や顔を公表しない理由3つ

田口翔さんの担当弁護士は、名前や顔を明かさずに会見を行いました。

 

どのこ事務所なのか、何歳くらいなのかも分かっていません。

 

この担当弁護士は、田口さんの知人との情報がありますので、

田口さんと歳の近い20代かもしれませんが、

声を聞く限り、30~40代くらいの印象です。

 

担当弁護士が名前や顔を公表しない理由を3つにまとめました。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 ①誹謗中傷を避けるため

「ひるおび!」で、弁護士の八代英輝氏が今回の件に対してコメントを出しています。

 

弁護士が顔を見せずに会見を行ったことについては、

「わからないでもない」としながらも「胡散臭さを見せてしまう」と発言。

 

被害者がプライバシーの観点から顔を出さないという事例はあっても、

弁護士が顔を出さないということについては違和感を感じますね。

 

「弁護士自身がやましいことをしているわけではないので、通常は顔を出して記者会見に応じると思う」

 

「こういう小さな街で起こり、全国の関心も高い。弁護士本人がお金をどうこうしたという問題ではなくても、代理人についたということで、いろんな電話がかかってきたり、誹謗中傷されたりとかを心配されたのかなと。そういう意味ではわからなくはない」

 

顔を出さないことによって、胡散臭さが出てしまうため、

弁護士としては毅然とした態度を取る方法があったのでは?とも言及されています。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 ②仕事に影響を及ぼすから

田口翔さん(24)は誤って振り込まれた4630万について、

「金は海外の複数のインターネットカジノで全部使った」

と話していることが分かりました。

 

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

花田町長は、

 「一般論としてそれがもし事実であれば、『許せない』という気持ちは一般論としてある」

と話します。

 

また、阿武町を訪れていた人からは、

「僕には想像がつかないようなことをやっているなと。あの短時間で」

「普通じゃ考えられない。あまりにも常識がない」

との声があがっています。

 

このように、4630万円をオンラインカジノに使ったことについて、

世間の反感をかってしまいました。

 

田口さんの担当弁護士は世間からの反応を知り、仕事への影響を懸念して名前や顔を非公開にした可能性もありそうですね。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 弁護士もグル説?

 

金融機関が田口翔さんに謝って4630万円を送金したのは4月8日です。

その2日後の4月10日、田口さんから「知人弁護士と相談する」との電話連絡が入りました。

 

このことから、田口さんと弁護士は知人同士かと思われましたが、

記者会見では、一度しか会ったことがないと話しています。

 

 

 

町は他市に住んでいる田口さんの母親にも説得を依頼。

 

4月14日には、萩市内にある田口さんの勤務先で母親とともに面会するも、

男性は役場の非を述べ、弁護士と話すの一点張りでした。

 

そして4月15日、田口さん弁護士から町側の弁護士に対し、

「近日中に手続き行う。日時が決まったら知らせる」

との連絡が入ります。

 

この時点で田口さんの手元にはお金があったのでしょう。

 

 

その後連絡がなかったため、町側が4月21日に田口さん宅を訪問。

田口さんに会うことができましたが、4630万円の返還を拒否しています。

 

そして5月16日の記者会見では「現実的な問題として返還が難しい状態」と話します。

 

これらのことから、ネット上では

 

田口翔さんに入れ知恵をしたのでは?

2人で山分けするのでは?

 

といった憶測が飛んでいます。

 

さすがに弁護士がこのようなことをするはずはないでしょう。

 

しかし、服装のだらしなさ、名前や顔を公表しないことなどが、国民の不信感へと繋がりました。

 

八代弁護士が話すように、

田口さんの弁護士は、やましいことがなければ堂々と会見に応じて欲しかったですね。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 弁護士の服装がだらしない

 

今回、田口翔さんの担当弁護士の会見は注目を浴びるものでしたが、

世間からは担当弁護士の服装が「だらしない」「シャツが出ている」という指摘が多くあがっています。

 

 

スーツの袖が見え、後ろからはシャツの裾が出ています。

 

 

 

 

弁護士の先生といえば、ビシっとスーツをキメて出てきそうなイメージがありますが、

服装には無呑着な方なのかもしれませんね。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 弁護士費用はどうした?

 

田口翔さんはすでにお金を使い果たしており、

銀行にもほとんど残っていないということでしたが、弁護士費用はどうしたのでしょうか。

 

 

 

このように、SNS上では「4630万円から支払ったのでは?」とも囁かれています。

 

こちらに関しては現時点で情報がないため、憶測にすぎません。

 

続報が入りましたら、更新していきます。

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 世間の声

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)