(動画有)太陽の子クラブが炎上!いじめ指導員は横峯吉文の孫!名前や顔は?/鹿児島県志布志市

太陽の子クラブ

鹿児島県志布志市の学童保育で、支援員が新一年生の女の子に対し

「大きな声で言え!」と高圧的な言葉で指導していた動画が拡散されているようです。

この日が初めての学童保育だったこともあり、緊張で上手く話せない子供に

このような乱暴な言葉を使うとは信じられません。

学童施設、そして指導員の名前や顔を調査しました。

 

 

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 報道内容

鹿児島県志布志(しぶし)市の学童保育施設で、支援員が高圧的な言葉で指導して、子どもが号泣している様子を映した動画がネット上で拡散している。学童保育の運営を委託している市は、弁護士ドットコムニュースの取材に「行き過ぎた指導があった」と認めた。

 

市によると、拡散している動画は4月1日に撮影されたもの。一人の女の子が泣いているところが映っている。そんな彼女に対して、支援員から「名前は?」「大きな声で言え」「秒数がすすんでいくよ」と厳しい声が浴びせられている。

保護者とみられる投稿によると、女の子は新小学1年生で、この日が初めての学童だった。緊張のあまり、女の子は、うまく自己紹介できなかったようだが、ほかの子どもがいる前で吊し上げられたうえ、そのあと1時間も立たされたそうだ。

この動画をめぐっては「ひどすぎる」という批判の声があがっている。市福祉課によると、市民から「市がちゃんと関与して、原因究明するように」「今後こういうことが起きないように指導をしてください」という電話がかかってきているという。

●「支援員の口調が強く」

問題となっているのは、社会福祉法人が設置した「太陽の子児童クラブ」で、市が運営を委託している学童保育施設だ。保護者が仕事などで家にいない子どもを預かっている。現在、小学1年生から6年生まで約90人が通っている。

市福祉課は4月3日、動画の拡散を把握して、太陽の子児童クラブに直接ヒアリングをしたところ、施設側も(支援員の)口調が強く、行き過ぎがあったことを認めて、「児童・保護者に大変申し訳ないことをした」と反省しているという。

市は、施設に対して、今後このようなことが起きないように指導したうえで、当時の詳しい状況や、どうしてこんな指導になったのか、どういう取り組みをしていくかなどについて、早急にとりまとめて報告するようにもとめている。

市の担当者は「今も利用されている児童・保護者がほかにも多くいるので、その人たちが安心して利用できる施設にすることが(市としての)責務だ。(施設から)状況把握や改善策などを出してもらい、その内容を精査しながら、二度と起きないように一緒にやっていきたい」とコメントした。

なお、施設にも取材を試みたが、電話はつながらなかった。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

この日が初めての学童だった小学校一年生の女の子。

緊張でうまく名前が言えない様子でずっと泣いていました。

そこへ指導員と思われる女性の声で

「大きな声で言え!」と高圧的な声で指導。

そしてその後には別の人と思われる人が

「15.14.13.12.10.9・・・・」

とカウントダウンをする声が聞こえてきます。

隣にいる保護者の方は娘さんの姿を見て、胸が張り裂けそうだったのでは

ないでしょうか。

女性が仕事をする上で、学童保育は欠かせない存在です。

こんな学童施設では、安心して子供を預けることができません。

速やかに改善してほしいと思います!

 

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「太陽の子クラブ」動画はこちら

 

 

こちらの動画がTwitter上で拡散されたようです。

これはヒドイ・・・

 

周りにいる支援員たちもフォローするどころか、

薄笑いまで聞こえてきました。

さらに、自己紹介ができなかった女子児童をこの後1時間立ちっぱなしにしていたというから

驚きです。

これを教育とでもいうつもりでしょうか??

明らかにいじめを楽しんでいるようにしか見えません。

こちらの動画は、女子児童の父親がTwitterに投稿したようですが、

女子児童は別の学童に通うようで安心しました。

しかし今回のことが心の傷になったことは間違いないと思います。

 

 

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問題の学童施設はどこ?

今回問題となっているのは、市が運営を委託している

「太陽の子児童クラブ」です。

現在、小学1年生から6年生まで約90人が通っているそうで、

保護者が仕事などで家にいない子どもを預かっています。

鹿児島県志布志市有明町野井倉8547−1

 

 

こちらの学童施設に、記者が取材を試みたようですが、

電話はつながらないようですね。

そして、webサイトには学童施設に口コミができるようですが

そのほとんどが削除されているようです。

逃げているようにしか思えませんね。

自分たちがしたことには、しっかり向き合うべきではないでしょうか。

 

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 虐待していたのは『横峯吉文』の孫娘

 

横峯 吉文(よこみね よしふみ)といえば、「ヨコミネ式」と呼ばれる

独創的な教育方法で、全国で約400もの保育園・幼稚園に導入されるほど

人気があります。

「すべての子供が天才である」「子どもを褒めるな」をモットーにしており、

幼児教育のカリスマとしても知られています。

今回、問題となっている支援員がこの横峯 吉文の孫だということが分かったようです。

 

 

今回被害に遭った女子児童は、学童に通う1週間前から

とても楽しみにしており、持ち物のチェックなどをしていたようです。

 

 

カレンダーには「がくどう」の文字が。

これを見るたび、ご家族の方は本当に張り裂ける思いだろうと思います。

 

 

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横峯吉文の孫の名前や顔は?

今回のtwitterで炎上していた動画の支援員が、横峯吉文の孫だったということが

判明しました。

こちらで孫の名前や顔を調査しましたが、特定に至りませんでした。

 

横峯吉文の家族構成を調査したのですが、

横峯吉文には3人の子どもがおり孫が複数人いるようですね。

女子児童に威圧的な態度で「大きな声で言え!」と言った女性が

「ヨコミネ式」を取り入れていることは、間違いなさそうです。

 

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 ネットの声

新1年生で初めての日にこれって…緊張もするだろうし、人の前に立って話す事が苦手な人もいる。この指導員は指導員以前に人として想像力の欠如してる。

 

『口調が強く、行き過ぎがあったことを認めて、「児童・保護者に大変申し訳ないことをした」と反省しているという』反省ではなく先ず謝罪すべきではないでしょうか?
この児童の心に負った傷はかなり深いものです、ケアもしっかりしてください。
そしてこの様な吊し上げの様な行為は立派な犯罪です。
大人による『イジメ』です。
子供達はこういう大人を見て『イジメ』を覚えます。
事を甘く考えず正しい処置をして頂きたい。

 

かわいそうに。。
新一年生で緊張している子に対して、なんて酷い対応。指導のしの字にもならない。
周りの大人がフォローできなかったのか。
1時間も立たせる理由なんてない子に対して、、虐待ですよ。
きっとそういう学童なんでしょうね。
こんな学童になんて通わせたくない。

 

どうしてこんな人達が支援員になれるんでしょう?
心に傷を受けた子供は、ずっとトラウマになり続けます。
私が小学1年生の担任も虐待する先生でした。給食で落ちた桃を食べさせられたのはショックで忘れられません。障害児のお友達を泣かせて泣いた顔を見て爆笑し、クラスメイトにも笑う様煽ったのも未だに目に焼き付いてます。

今だったら大問題。
人を指導する立場の人間とは思えない。
と言うか、人として終わってる。

 

Twitter出回ってきた動画を見ました。
新1年生なんてまだ人前で話すことが恥ずかしい子もいます。
そういう子に対して威圧的な態度を取るなんて人として最低。これは虐待だと思います。
児童の心のケアをしっかりしてほしいし、こんな所に通わせるべきではないですね。

 

学童保育施設に限らず問題のある社会福祉法人が多いですね。行政側の目が行き届いていない事が原因だろうが、社会的弱者を利用しているところも多いので、行政側が支援員だけでなくそれを放置していた社会福祉法人に対してもきちんと指導を行った方が良いと思います。

 

 

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