高木毅の家族構成(娘や妻)や学歴・経歴は?下着泥棒や露出狂のヤバイ過去!


新総裁に選ばれた岸田文雄氏は党役員や閣僚人事を進める中、

国会対策委員長に高木毅元復興相が就任しました。

高木毅氏は過去に、女性宅に合鍵を使って侵入し、

女性の下着を盗んだ過去があるようですが…

今回は高木毅氏の学歴や経歴、家族構成(娘・妻)についてまとめていきたいと思います。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

高木毅のプロフィール(経歴や学歴)

 

名前:高木 毅(たかぎ つよし)

生年月日:1956年1月16日

年齢:65歳

所属政党:自由民主党(細田派)

出身:福井県敦賀市

学歴:福井県立敦賀高等学校、青山学院大学法学部卒業

経歴:高木商事株式会社代表取締役

   社団法人日本青年会議所北陸信越地区協議会会長

   防衛庁長官政務官、衆議院議院運営委員長(第75代)

   国土交通副大臣、復興大臣(第5代)原子力問題調査特別委員長

 

高木氏は大学卒業後、父親が設立した『高木商事株式会社』で代表取締役をしていました。

 

父親の高木孝一氏は敦賀市長を務めていましたが、高木氏の下着に関する件が問題視され

1995年の市長選挙で落選。

翌年の第41回衆議院議員総選挙には、毅氏自らが自由民主党公認で福井3区から出馬したものの、

この選挙においても、下着に関する件を問題視した団体が、毅氏を批判し落選しています。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


高木毅の家族構成(娘・妻)

 

高木氏が結婚したのは20代後半。

子供は2男2女です。

奥さんとは高校時代の同級生ですが、名前や顔は判明していません。

奥さんは小学校の教師をしており、2015年時点の情報によるとで敦賀市内の学校で主に体育を教えていたそうです。

学生時代からマラソンが得意で、地元の大きなマラソン大会にもほぼ毎年出場するほど。

スレンダーで女優の高島礼子さん似の美人という情報があります。

 

しかし高木氏の過去の下着泥棒の一件で、夫婦関係もギクシャクしていたことでしょう。

2015年時点の情報では、妻との離婚話がまとまったそうですが、

妻側がひっくり返し別居中と、日刊ゲンダイによる報じられました。

 

そして、当時高校3年生だった娘さんは敦賀市内の有名校に通っていました。

 

「彼女の高校の正門前には、週刊誌に『選挙のたびにパンツがかぶせられた』と報じられた高木氏の実父・孝一元市長の銅像が立っています。登下校時に目に入るだけに、相当ショックが大きいようです。大学受験を控えているので、かなりピリピリしているといいます」(地元メディア関係者)

引用:日刊ゲンダイ

 

年ごろの娘さんにとって、父親の一件は心に大きな傷を負ったことでしょう。

娘さんの顔や名前などは分かっていません。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 


 下着を盗んだのは事実

2016年に下着を盗んだことは事実だと報じられました。

 

合鍵を勝手に作って侵入

今から30年ほど前に起こった出来事だ。当時、下着を盗まれた女性は20代、高木氏は30歳前後だった。氏は20代半ばまでに高校の同級生と結婚している。つまり、彼が事件を起こしたのは結婚後ということになる。

引用:デイリー新潮

 

30年前のこととはいえ、合鍵を勝手に作って他人の家に侵入し下着を盗んでいたなんて…

しかも結婚して妻がいるのに信じられませんね。

 

この事件は立件されていません。

当時の市長だった父親が被害者に頭を下げにきたそうです。

「姉が〝騒がんといてくれ。勤め先にも迷惑かけたくない〟って。父は〝(高木氏の父親の)市長も頭下げてきた〟〝敦賀でお世話になっとるし〟と言ってて、それで、示談っていうか……。それにしてもあんな人が大臣にまでなって、不思議やなーと思います」

引用:デイリー新潮

息子の不祥事を市長である父親が揉み消したということです。

これも相当ヤバイと思うのですが。

パンツ泥棒の件は、地元ではかなり有名な話だそうですが、

それについて高木氏の事務所の関係者は、

 

「先生がそんなことをするわけないでしょう。それが本当なら大臣になんてなれないし、当選だって難しいですよ」

と返答があったそうです。

 

ヤフーのコメントに興味深いものがありましたので、掲載させていただきます。

ちょうど事件の頃、敦賀市に居たので、このパンツ泥の話は忘れられないです。

確かそれを記事にした週刊誌を、発売日に関係者がすべて買い占めて、地元の人々はその記事が載った週刊誌を買うことができず、さらに本屋にまで圧力がかかり、追加注文をするなと言う脅しがあったとかでした。

結局警察は現行犯逮捕したのに、本人や、事務所ではそういう事実はない、とはっきり大ウソをつきとおしたのですが、それが通用するという不思議な結末でした。

今の時代だったらネットで拡散されるような事案ですが、

当時はテレビや新聞、週刊誌が情報源だったことを考えると、あり得そうですよね。

 

父親の市長選の時には、

〝高木市長の息子はパンツ泥棒だ〟

という怪文書が出たこともあり、父親の政治活動にも大きな影響を与えたことでしょう。

 

「08年の選挙の前、孝一さんが私を訪ねてきた。で、“息子がパンツ泥棒をやったという噂を流しているヤツがいるが、そういう噂が記事にならないように頼むよ”と言われました」

引用:デイリー新潮

高木毅氏の今があるのは、被害者に頭を下げ奔走した、

父親の存在が大きいことは間違いなさそうですね。

 

下着泥棒だけでなく、露出狂という情報もありました。

「週刊誌の報道にあるように『酔っぱらって脱いじゃった』なんて話はよく聞きますよ。高木さんはAという店の長身美人が大のお気に入りだったようで、足しげく通っていたみたい」(老舗スナックのママ)

「Bっていう店の女の子には、『1000万円払うから抱かせてくれ』なんて迫ったらしいわよ」(別の女性スタッフ)

引用日刊ゲンダイ

 

素行の悪さは有名だったようです。

 

過去の話とはいえ、罪を償っていない人が

 

 

スポンサーリンク

 

 


 世間の声

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)