竹田春男の顔やFacebook「年の瀬の一家団らんで悲劇…」勤務先や家族は?山本ちひろさん死亡事故

年末年始になると飲酒運転での事故が増えるように感じます。

28日夜にも滋賀県彦根市で飲酒運転による事故が起き、人が亡くなってしまいました。

この事故で逮捕されたのは、竹田春男容疑者(59)です。

容疑者について調べましたので見ていきましょう。

 

 

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ニュース概要

 

28日夜、滋賀県彦根市の国道で飲酒運転の車が対向車に衝突する事故があり、対向車に乗っていた42歳の女性が死亡し、43歳の夫と8歳の娘が軽いケガをしました。 警察は、59歳の男を過失運転致傷と酒気帯び運転の現行犯で逮捕しました。 28日午後7時半ごろ、彦根市駅東町の国道で、軽自動車が車線をはみ出して、対向車線を走行していた車に正面衝突しました。 対向車線を走っていた車には親子3人が乗っていて、このうち、後部座席に乗っていた山本ちひろさん(42)が頭を強く打ち、搬送先の病院で死亡が確認されたほか、車を運転していた43歳の夫と、助手席に乗っていた8歳の小学生の娘も、膝や腹を打撲する軽いケガをしました。 警察は、車線をはみ出していた車を運転していた滋賀県甲良町の左官業、竹田春男容疑者(59)を、過失運転致傷と酒気帯び運転の現行犯で逮捕しました。 警察によると、竹田容疑者は自宅などで酒を飲んだ後に車を運転していたということで、調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

滋賀県彦根市駅東町の国道で

片方の飲酒運転による

乗用車同士の事故が起きました。

 

この事故で親子3人が死傷しています。

亡くなられたのは母親の山本ちひろさん(42)、

43歳の夫と8歳の娘は軽いけがでした。

 

飲酒運転をしていた

竹田春男容疑者(59)は

逮捕されています。

 

山本さん一家は年末ということもあって

親子でお出かけしていたのでは?

 

身勝手な飲酒運転者によって

命を奪われてしまうなんて

お気の毒すぎます…。

 

山本さんのご冥福をお祈りいたします。

 

まずは逮捕された容疑者について見ていきましょう。

 

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竹田春男のプロフィール!顔画像

 

 

  • 名前:竹田春男
  • 年齢:59歳
  • 住所:滋賀県犬上郡甲良町
  • 職業:左官業
  • 容疑:過失運転傷害などの疑い

 

 

顔画像は公開されていません。

顔が分かり次第、こちらにも記載いたします。

 

 

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竹田春男のFacebook

 

 

容疑者のFacebookについて調査してみました。

 

しかし、同姓同名のアカウントはなく、

手掛かりはありませんでした。

 

本名で登録のFacebookですから

容疑者のFacebook利用はなかったのかもしれません。

 

 

 

 

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職業は左官業!勤務先は?

 

 

 

容疑者の職業は左官業と判明しています。

 

個人でやっているのか

会社に所属しているのかは

わかっていません。

 

死亡事故を起こしてしまったので

仕事に影響が出ることは避けられないでしょう。

 

酒で人生を棒に振るなんて

もったいないですね。

 

 

 

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家族(妻・子供)は?

 

 

容疑者のプライベート情報については

報じられていないようです。

 

SNSの特定もされていないため

家族構成はなぞのままです。

 

容疑者は「自宅で酒を飲んでいた」

と供述していましたが

もし家族がいれば止めてくれていたはず…。

 

独身だったのかもしれませんね。

 

 

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世間の声

 

どんなに、反対車線の車が慎重に運転しても、車が突っ込んできたら、タダではすみません。  それが、飲酒した運転手ならば、被害者はなぜ飲酒して、重大な事故を起こしておいて、車ならば罪が軽くなるの?と思ってしまうと思う。  飲酒して運転するのは、故意にしかできない。福岡で、家族が飲酒した運転手が運転する車にぶつけられて、一家が亡くなった事件から一向に飲酒の事故が、減っていないように感じます。  飲酒して運転すれば、危険運転云々ではなく、もっと刑罰を重くしなければ、被害者も納得しないと思います。

 

飲酒運転が厳罰化になったのは1999年の子供2人が亡くなった事故からだったと記憶しています。 それから23年…まだ飲酒運転による死亡事故のニュースが多いですね。 もう一度でも二度でも、飲酒運転の厳罰化をする時期だと思います。 「飲酒した状態での車の運転は危険だ」「車で歩行者や自転車等と事故した場合は死亡事故になるかも知れない」という事は、免許を持っている人はもちろん、免許を持っていない人も理解している事。 その常識の中でお酒を飲んで「この位であれば…」「この位の飲酒は自分であれば…」「代行等を頼むお金が勿体ない」等で飲酒運転をする事は道交法内で裁く事では済まされないと思います。 よく耳にする「未必の故意」が適用されて当然と思います。 また飲酒運転を隠そうとする為のひき逃げは、それ以上に許せない事。 飲酒運転の厳罰化を検討してもいいのでは。

 

飲酒運転に関しては少なくとも自分の周りでは絶対に守るべき行動として完全に浸透していると感じます。人づてにも飲酒運転してる人の話を聞いたことがありません。こういう記事で初めて未だに飲酒運転してるやつらが存在すると気づかされて、怒りの感情が沸き上がってきますね。 厳罰化も必要ですが、ここまで来たらアルコールを検知したらエンジンがかからなくするような車両側の機能追加も期待したくなりますね。もちろん網目をくぐる輩も出てくるでしょうが、何もしないよりは遥かにマシだと思います。

 

危険運転致死罪を廃止して 殺人罪で裁くべき。 これだけ飲酒運転による取り返しのつかない 悲惨な事故、いや殺人行為が無くならないのは(全くの私見ですが)最悪でも確か懲役20〜30年の有期刑であり死刑が適用されないと言う悪しき前提があり、まさか俺に限ってと言う自分勝手な思い込みがなくならないからでしょう。酒を飲めばまともな判断も出来ず体も言う事を聞かないとわかってやっている悪質な行為である以上 法改正をして改めるべきと強く思う。 もちろん飲ませた側と同乗者も含めて厳罰に処するべき。

 

一般道での後部座席シートベルト着用は任意ではあるが、交通事故はいつ起こるか分からない。 急ブレーキだけでも投げ出されて頭部損傷は考えられるから、全席シートベルト着用した方がいい。 今回は理不尽な事故だけど、しなくていいからしないよりも、万が一に備えてシートベルトをした方がいいと思う。 飲酒運転については呆れるとしか言いようがないが、もっと検問を増やしたり取り締まりを強化して即実刑としたらどうだろうか。 飲んだら運転しない、何故守れないの? タクシー代をケチっているだけでしょ。

 

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