【飼い主の名前】犬の多頭飼育崩壊の場所は千葉八街のどこ?無職女性(63)は誰?動物愛護法違反


小型犬221頭を劣悪な環境で飼育していたとして無職の63歳女性が書類送検されました。

一軒家のなかに221頭も飼っていたなんて驚きです。

容疑者や自宅の場所について調査してみました。

 

 

 

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 ニュース概要

 

200頭以上の犬を不衛生な環境で飼育し虐待したとして、千葉県八街市の63歳の女性が書類送検されました。 動物愛護法違反の疑いで書類送検されたのは、八街市に住む無職の63歳の女性です。 女性は、今年3月2日、飼育していた犬221頭について、排せつ物の処理を怠り不衛生な状態で自宅に閉じ込めて飼育するなどして虐待した疑いが持たれています。 警察によりますと、去年10月に県内の動物愛護団体から、この女性の家について「犬の悪臭や鳴き声の騒音苦情などがある」と110番通報を受けたことから、保健所などから状況について聞き取るなど捜査を開始。不衛生な環境で飼育された多くの犬が結膜炎や皮膚の炎症など病気にかかっていることがわかりました。 調べに対して女性は「動物虐待であると言われても仕方がありません」と容疑を認めた上で、「避妊や去勢手術をしていなかったので、次々に犬が増えてしまった。正直、こんなに増えてしまうとは思っていなかった。130頭くらいの感覚だった」と話しているということです。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

千葉県八街市にある一軒家で

不衛生な環境で小型犬221頭を飼育

していたとして63歳女性が

書類送検されました。

 

 

書類送検された女性にも

手に負えていない自覚はあり、

「狂犬病の注射もせず、このような環境で飼育し、

虐待と言われても仕方ありません」

容疑を認めています。

 

 

もう少し早く手を打つことが

できなかったのでしょうか?

 

 

女性は2011年から多頭飼育崩壊の現場となった

自宅に住んでおり、

その当初は成犬14匹と子犬7匹を

飼っていたそうです。

 

 

それでも21匹ですから

かなり多くの犬を飼っていたんですね。

 

まずは飼い主の女性について情報を集めてみました。

 

 

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 飼い主の無職女性63歳は誰?名前や顔画像は?

名前:不明

性別:女性

年齢:63歳

職業:無職

住所:千葉県八街市

容疑:動物愛護法違反(愛護動物の虐待)の疑い

 

飼い主女性の名前や顔画像は公開されていません。

わかり次第こちらにも記載いたします。

 

 

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 多頭飼育崩壊を起こした自宅の場所はどこ?

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

多頭飼育崩壊を起こした場所は

千葉県八街市にあることが判明しています。

 

自宅外観が公開されていますので

こちらは現在詳しい場所について

調査中です。

 

判明いたしましたらこちらに追記していきます。

 

 

 

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 世間の声

なんでこんなになってしまうんだろう。 高齢の人だと、昔の感覚で適当に飼ってという感じから知識が更新されていないのだろうか。 最初に飼った子の時点で役所に届けてもいないかもしれない。避妊手術もしてないのだろうし。 悪徳な業者は金の為に敢えて無理矢理増やして環境にも無頓着な印象だが、こういう一般家庭だと、ここまで虐待になってしまうのは意図せずの場合もありそう。なんとかするにも、届けもしてないなら様子見も無理だし、手遅れになってから近所が通報するしかないのかな…なんとか防ぎたいけど…。 まずはこの子たちが優しい家族と巡り会える事を願います。

 

詳細はわからないけどこの飼い主は一種の病気だったのではないかと思う。高齢者の一人暮らしがゴミ屋敷になってしまうのと同じ。ゴミ屋敷も行政が踏み込むのは難しいと聞くけど、多頭飼育崩壊の場合は生き物の命がかかっているのでなんとかもっと早い段階で行政が踏み込めるような制度を作ってほしい、というか絶対に必要。飼い主側をケアすることが多くの命を救うことに繋がると思う。 今回保護された犬たちが適切な治療を受けていい里親に恵まれることを心から願います。

 

放ったらかしですよね。 「可哀想」を履き違えている。 このような状況になるまである程度の年月がかかったのだろうが、早い段階で近所からの通報はあったのではないだろうか。 行政はいよいよにならないと動かないし。 そもそもこの飼い主が悪いんだけどね。 結果、救われない命も出てくるし、保護団体や個人で自腹を切って保護している人たちにも多大な迷惑がかかる。 何とかこのような状況にならないためにも、法律や条例、罰則を厳しくしてほしい。

 

 

恥ずかしながら義両親も犬猫を拾ってきては育て、一時期10数匹の多頭飼いをしていた時期が有った。 きっかけは息子の結婚。寂しかったんだと思う。 だが、犬猫にとっては寂しいでは済まされないし、絶対にあってはならないこと。 これは一種の病気なのだから。 薄情だと思われるかも知れないが、こういう親を持つと子供でも手に負えないどころか寧ろ衝突ばかり。最早自分の親であっても話が通じる相手ではない。 これは立派な犯罪だと思うので、近所や親族から通報があった場合、迷惑をおかけするかもしれないが、何らかの形で速やかに対処して欲しいと思う。

 

去勢、避妊手術をしなければ そらどんどん増えます。増やしているようなものです。知り合いに、手術は自然に反するからとそのまま飼育しているとあっという間に増えていて、挙句に、この子たちは兄弟姉妹なのに、どうしてこんなことをするの!と、わけのわからないことを言っている人がいました。近親から障がいがある犬も生まれます。人が介しているのだから、既に自然に飼うは無理です。去勢、避妊手術は お互いが寄り添い暮らすための大事な手段だと思います。

 

 

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