走行中に3分離籍した36歳JR運転士の顔やfacebook!『トイレへ超特急』腹痛!東海道新幹線!


新幹線の走行中に、便意をもよおし運転士が約3分間の間運転席から離れたとして賛否両論の意見が飛び交っています。

 

36歳の運転士は、急な腹痛にどうしても我慢ができずに、車掌に席を代わってもらい客室用のトイレに駆け込んだといいます。

 

ところが、この代わってもらった車掌は、なんと運転免許を持っていなかったということが分かっております。

 

さて、当時の状況やこの運転士、そして世間の声などについても調べていきたいと思います。

 

 

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報道の概要

JR東海は20日、東海道新幹線の男性運転士(36)が5月16日におよそ160人の客を乗せた「ひかり」を運転中、およそ3分間運転席を離れていたと発表しました。

当時は時速150キロほどで高速走行中でした。 新幹線鉄道事業本部の担当者: 「便意をもよおして腹痛を感じ、耐えきれずに客室のトイレに向かうため、3分ほど運転席を離れました」  乗務中、急な腹痛に見舞われたという男性運転士。

トイレに行くため男性車掌(36)を呼び出し、操縦を代わるよう依頼しました。

しかしこの車掌は免許を持っておらず。それでも運転士は…。 <運転士> 「機器には触れず運転席にいてくれ」  と車掌を運転室に残し、トイレに駆け込んだといいます。

結局、トイレから戻るまでのおよそ3分間、列車は7.6キロにわたり運転士不在のまま走行しました。

Yahoo!ニュースより引用

こうした車両運転中の運転士の問題がたびたび取りざたされているJRですが、これはそもそも問題行為を起こした個人だけの問題でしょうか?

 

 

今回の場合だと、免許を持った人間が車両に1人しかいなかったということなのでしょう。

 

 

しかし、これはあまりにも危険予測をしていなさすぎるJR側にも問題があるとも言えます。

 

 

 

運転士自体はその日の飲酒チェックや健康状態の確認ぐらいはしているのでしょうが、今回の場合は突然襲ってくる生理現象がゆえに、仕方がないことかなという意見も非常に多いです。

 

 

 

ただし、これはあくまで事故が起きなかったから存在する意見だとは思いますし、さらに事故が起きた上、犠牲者が出ていれば自体はまったく違った状況になっているでしょう。

 

 

 

ほかに代われる運転士がいなかったのであれば、緊急停止という方法も取れたでしょうがこの36歳運転士は『プロとしてこんなところで車両を止めるのが恥ずかしかった』と弁解しているようです。

 

 

 

それを言うなら、プロとして体調管理をしっかりとして、便意をもよおさないようなコンディションに仕上げればよかったのでは?と多少突っ込みどころはありますが、気持ちはわからなくもありません。

 

 

JR東海側は、運転手らの処分について厳正に対処するということです。

 

 

でも、この状況を作ったJR東海側が一方的に運転士らを裁くのも少し違う気がしますが・・・

 

 

 

JRの運転士の方たちは非常に低待遇で働いているというような噂もありますし、この運転手もまだ36歳と若く、これからまだまだ長く第一線で活躍できる貴重な人材だと思います。

 

 

多くの命を乗せて走る乗り物の運転士はとても大変な職業だと思いますし、責任も非常に重大です。

 

 

ぜひともJR側は彼らに対し、あまりにも厳しすぎる処分などは下さないようにしてほしいと願います。

 

それよりも、今後このような状況を今後は二度と作り出さないというような対策のほうが大切だと感じる事案ですね。

 

 

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運転士のプロフィール

名前:不明

年齢:36歳

住所:不明

職業:JR運転士

運転士歴:不明

学歴:不明

 

 

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犯人(容疑者)の顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

 

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世間の声

 

30代男性: 「出張している身としては怖いですね。免許を持っている方を常に2人にするとか、組織体制を見直していただければありがたい」

 

40代女性: 「1人でやっているんだったら仕方ないと思います」 20代男性: 「緊急停止という手もあったので難しいんですけど。責めづらいです」

 

生理現象だけに強く責めれない。私的理由での仕事放棄ではない!この体制に問題あると思う。自分が運転手だとしても車掌に相談してしまうのではないかとも思う。運転手にだけ責めれない!

 

運転免許を持つ人が一人の場合、その人が発作などで意識を失ったらだれが運転するのでしょうか。交代の運転士を載せない会社の責任でしょう。運転室にトイレを作るか交代の人員を乗せるか対策が必要でしょう。トイレを我慢するのはプロ意識ではありません「。人を削るのが良い経営」と二十年以上やってきた結果が労働生産性の低下であることがまだわからないのでしょうか。

 

日本は、定時運行が命でミスを許さない風潮が強い。
その真面目さが、かえってこういうことを招く。
人間なんだから生理現象はしょうがないじゃん。
トイレ行ってる最中、電車が止まることをみんなが容認できる世の中にしないと。

 

自動運転?中だったという報道を見ました。
それなら、無人にした訳ではないのだし良いのでは。
むしろ、運転できる人が一人しかいないことの方が問題だと感じました。今回のような件だけでなく、例えば突然倒れたり意識を失ったら???
飛行機のように二人体制は難しいのでしょうか。

 

幹線の客室エリアにあんなにトイレ沢山設置してるのに運転手さんのお腹が痛くなったときのバックアップ体制は整えられてなかったんだ。

結構ナゾな運用だと思う。
出物腫れ物所嫌わずってね。

厳正な対処しなくちゃいけないのは運転手さんに向けてではなく、お馬鹿な運用を良しとしてた組織の方だろう。

 

たとえ免許が必要な運転士だとしても、
たった一人に全ての責任を負わすのも、
今の時代にはどうかなとは
思います。

 

 

 

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