冨永まゆみ(47)の顔画像やfacebook!自宅特定は?布団叩きで毎日虐待していた?

奈良県大和郡山市の冨永まゆみが現行犯逮捕されました。

玄関先で布団叩きを使って小学校1年生の長男を叩いていたところ、近所の方が通報したようです。

日常的に虐待が繰り返されていた可能性もありますね。

事件について調査しました。

 

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 事件の概要

奈良県警郡山署は13日、小学1年の長男(7)を布団たたきを使って殴ったとして暴行の疑いで、同県大和郡山市の無職で母親の冨永まゆみ容疑者(47)を現行犯逮捕した。

署によると、容疑を否認している。長男にけがはなかったが「毎日たたかれていた」と話しているといい、日常的な虐待の有無を調べる。  

逮捕容疑は13日午後0時15分ごろ、自宅の玄関先で長男の背中を布団たたきで1回殴った疑い。  近所の住民が110番。これまでに同様の通報が複数回あったという。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

母親が玄関先で長男7歳にたいし、布団叩きを使って殴ったという事件が起きました。

長男は「毎日叩かれていた」と答えているようです。

いくら教育、しつけとはいえ毎日繰り返し叩いていたなんて信じられません!

近所の方が通報してくれてよかったです。

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冨永まゆみのプロフィール

名前:冨永まゆみ(とみなが まゆみ)

年齢:47歳

職業:無職

住所:奈良県大和郡山市

 

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犯人(容疑者)の顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

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自宅特定か?

自宅をリサーチしてみました。

現時点で自宅を特定する情報はありませんでした。

奈良県大和郡市というところまでしか判明していません。

また新しい情報が入りましたら追記致します。

児童虐待の動機とは?

 

 

 

 

 

動機は一体なんなのでしょうか?

 

子供の虐待には4つのくくりがあると言われているそうです。虐待と言っても、家庭によってその内容は異なります。厚生労働省では虐待の種類について、4種類に分けて定義しています。今回は、厚生労働省の定義に沿って児童虐待の種類を4つご紹介します。

 

 

①身体的虐待

殴る、蹴る、投げ落とす、激しく揺さぶる、やけどを負わせる、溺れさせる、首を絞める、縄などにより一室に拘束する など

(引用元:児童虐待の定義と現状|厚生労働省

 

「児童虐待」と聞くと、まずはこれらの身体的虐待の様子が頭に浮かぶ人も多いでしょう。子供に対して親が暴力を振るってしまうニュースは多くみると思います。

 

また、身体の自由を拘束することも児童虐待であるとされています。縄による締め付けなどは体の自由を制限や、骨を歪めるなど成長へ影響を及ぼす恐れもあるでしょう。

 

②性的虐待

 

厚生労働省では以下のような行為を、性的虐待であると定義づけています。

子どもへの性的行為、性的行為を見せる、性器を触る又は触らせる、ポルノグラフィの被写体にする など

引用元:児童虐待の定義と現状|厚生労働省

親族や教師親などの性的虐待などすべてを含みます。親だけではなく、家庭教師先の先生というケースもあったそうです。

 

 

 

③ネグレクト

 

厚生労働省では以下のような行為を、ネグレクトであると定義づけています。

家に閉じ込める、食事を与えない、ひどく不潔にする、自動車の中に放置する、重い病気になっても病院に連れて行かない など

引用元:児童虐待の定義と現状|厚生労働省

 

ネグレクトは家庭虐待です。主に保護者がふるってしまう児童虐待であると言えるでしょう。保護者とはその名前の通り、子供を保護する立場の人です。子供が健やかに育つために必要な環境を意図して与えないような行為は、ネグレクトであると言えるでしょう。

 

 

 

④心理的虐待

厚生労働省では以下のような行為を、心理的虐待であると定義づけています。

言葉による脅し、無視、きょうだい間での差別的扱い、子どもの目の前で家族に対して暴力をふるう(ドメスティック・バイオレンス:DV) など

引用元:児童虐待の定義と現状|厚生労働省

 

子供に対して強い言葉を向けることはもちろん、ほかの兄弟への攻撃的な態度も心理的虐待に含まれるため意味は広義にあたります。

 

また、両親同士による喧嘩も子供に大きな心理的ダメージを与えてしまいます。子供に対して、心理的に虐待は起こってしまうのです。両親同士による暴力行為を始めとした夫婦喧嘩も子供に大きな影響を与えます。

 

 

 

 

以下4つであると考えられております。今回は③番目のネグレクトが最もな要因であると考えられます。

 

 

そして気になる動機ですが、

 

・イライラした

・いうことを聞かなかったから

・ストレス発散

・日常的に殴っていた

・むしゃくしゃした

 

といったいくつかの理由があてはままりそうです。

 

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 日常的に虐待があった?

今回の事件で、小学校1年生の長男にけがはなかったものの

毎日たたかれていたと話しており、日常的な虐待の可能性が高いですね。

しかも、自宅の玄関先で長男の背中を布団たたきで叩いていたということは、

周りの人の目も気にしていないということですから、日常化していたと推測されます。

近所の住民によると、これまでに複数の通報があったようです。

これ以上、エスカレートしてしまう前に逮捕されて良かったです。

長男には父親や兄弟、親戚や先生など相談できる人がいるのでしょうか?

小学校1年生の子供の心のケアは必要ですね。

 

 

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 ネットの反応

実際見てないから分かんないけど、布団たたきっていうのは、傷つかずにっていう最低限の配慮はあったと感じる。まあ体罰の時点で今や時代遅れなんだろうけどその家庭の想像力の中では、しつけとは、軽体罰しか手段がない。声の大きい人権派はしつけせずに付け上がった子供の面倒見てくれるわけでもない。闇だね

 

毎日か。かわいそうに。学校ちゃんと行ってたのかしら。
布団たたきで叩いて 躾だったとか言うのかね。
エスカレートする前でよかったよ。
でもわからないね。玄関先で布団たたきなら家の中なら
もっと酷いことしてたかもね。
この子の心の傷が心配だわ。

 

布団叩きは 今の時代使ってる人珍しそう
昭和の時代は当たり前に天気良い時はこっちの家 あっちの家で布団入れる時間になると布団叩きで布団叩いて埃はたいてたけど
悪いことしたらお尻ぺんぺんもあった時代でしょう。しかし思いっきりは叩かない。布団叩きは弾力あるからね。

小さい子には叱られたとなるぐらい。

毎日は叩かないでしょう。
遊びがてらポンポンしてもポンポンもしないけどね。今の時代に珍しい 布団叩き

 

昔も金持ちなら叩かない
昔から貧乏だと手を出して教育と言う
虐待は基本的に貧困が原因。

 

第三者の目撃証言があれば逮捕できる
否認してもアウト

 

毎日叩かれるってそれは流石に教育では済まない
近隣住民の通報で1人の子供が救われたのかな

 

これが昭和なら、そこいらの母ちゃん逮捕されまくりだ。

 

 

 

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