鳥居俊孝校長(58)の素顔!Facebook特定!島根県立情報科学高校は懲戒免職?



 

 
いったいなぜそのまま立ち去ったのでしょうか。校長職は懲戒免職でしょうか。
 
 
 

 

 

 

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前田好則さん死亡のひき逃げ《事件概要》

 

 

 

 

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鳥居俊孝(とりいとしたか)の情報!顔画像!

 

出典:島根県立情報科学高校HP

 

 

鳥居容疑者のプロフィールについてまとめました。

 

 

名前:鳥居俊孝(とりいとしたか)

年齢:58歳

性別:男

住所:鳥取県伯耆町

職業:島根県立情報科学高校長

 

 

 

 

鳥居容疑者についてはこちらの記事もあわせてどうぞ!

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自宅特定か?

自宅をリサーチしてみました。

現時点で自宅を特定する情報はありませんでした。

鳥取県伯耆町というところまでしか判明していません。

また新しい情報が入りましたら追記致します。

 

 

 

 

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

 

 

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島根県立情報科学高校の教育目標

 

出典:島根県立情報科学高校HP

 

 

情報科学高校の教育目標は

 

普通教育ならびに情報・ビジネスに関する専門教育を施し、健康で、心豊かな人間を育成する。

①地域を担う、情報・ビジネスに関する将来のスペシャリストの育成【専門性の育成】

②社会人としての規範意識や倫理観を身に付けた感性豊かな人間の育成【人間力の育成】

出典:http://johokoko.ed.jp/

 

 

こちらは目指す教職員像ということです。

 

 

(3)めざす教職員像

①支え合い、高め合う教職員

②職務に対する誇りと責任、自覚を持つ教職員

③自己形成に勤め、学び続ける教職員

④地域を知り、愛着を持ち、地域から学ぶ教職員

出典:http://johokoko.ed.jp/

 

 

責任や自覚というものが、校長自ら欠落していたのかもしれません。

 

 

 

 

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鳥取県米子市県道事故現場特定!

 

 

 

 

事故現場について調べてみました。

 

 

事故があったのは、鳥取県米子市別所の県道という事です。

 

 

 

 

 

別所にある県道は、県道253号線

 

 

 

 

 

この道で事故は起こったという事でしょう。

 

 

 

いなかで、横断歩道などはあまりないようです。

 

 

 

 

午後6時ごろの事故という事なので、学校から自宅に帰宅途中の事故だったのでしょうか。

 

 

 

 

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Twitterや世間の反応

 

 

 

校長先生!人とは思わなかった?
何かに当たっても普通見るでしょ?
それでよく今迄、先生と呼ばれてきたな!
子供が、窓ガラス割ったとして誰や?って聞くだろ
悪気があろうがなかろうが、先ずは確認でしょ
間違いなく確信犯やぞ。

 

「人だとは思わなかった」交通捜査官時代、一番多く聞いてきた被疑者の言い訳でした。
ひき逃げは、ほぼ100%検挙されます。事故現場には遺留品が散在し、防犯カメラやドライブレコーダー映像など、被疑者に繋がる証拠は残っています。
捜査員が到着した際、被疑者が現場にいたということは、人だと思わなかったと説明していますが、認識があった可能性が高いと思われます。
警察の捜査では事故当時と同じ状況で、本当に人だと認識できなかったかどうかの捜査を徹底的に行います。
交通事故は誰でも起こしうる過失犯が大半です。一瞬の不注意で誰でも被疑者になり得ますが、事故を起こしてしまった時にどう行動するかがその後の人生を大きく左右します。

熊谷宗徳  元交通捜査官/交通事故鑑定人/交通事故調査解析事務所 代表

 

人だと思はなかった・・・・しかし車の衝撃は多いにあるはず・・まして軽だと
衝撃は大きい・・のに何故降りて確認しなかったのか疑問である。
これは最悪ですね・・懲戒免職に値しますね。

 

事故は仕方のない事。
危険予測しててもね。

ただその後ですね。

全国各地でも
直後に助ければ 命だけは助かったケースは
たくさんある。

逃げたら絶対にいかん。

 

教育する立場にあるのに、これは
最低な大人の見本ですね。
この学校の生徒達は余計に大人を
軽蔑する様な事になると思います。
教師こそが最も子供達に自分の背中を
しっかりと見せられる模範に
ならなくてはいけないと思います。

 

人だとは思わなかったと言うが、戻ってきたと言うことは「人を跳ねたと“思いたくなかった”」のではなかろうか。

パニックになってしまったのかもしれないが、立ち去るのはまずいよ。
跳ねた時点で即死だった可能性もあるが、もしかしたら即座に救護措置をとることで助かっていたかもしれない。

跳ねた本人がその場で介抱することは精神的、また技術的に難しいこともあるだろうが、110番、又は119番することでプロが対応してくれる。
とにかくその場で第一報を入れることにつきる。

 

 

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