大植良太郎の顔公開!facebook調査!枚岡警察署に護送中逃走!東大阪市

11月9日午前4時前、護送中だった大植良太郎が逃走しました。

手錠を外した途端暴れ出したのだとか。

大植良太郎の顔写真公開!

どんな人物なのか?詳細プロフィール。

Facebookを調査しました。

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事件概要

出典:https://www3.nhk.or.jp/news/

11月9日午前4時前、東大阪市新町の路上で、覚せい剤取締法違反などの罪などに問われている大植良太郎被告(42)が、大阪地検の護送中の車両から逃走しました。大植被告は9日午前9時の時点も逃走しています。

 大阪地検によりますと、大植被告は保釈を取り消され、検察事務官らに車で護送されていた時に、片手に手錠したまま逃走したということです。警察によりますと、大植被告は身長171cmくらいのやせ型で、紺色の長袖シャツに迷彩柄ズボンを着用し、裸足だということです。

 大阪地検をめぐっては、今年10月にも岸和田市で保釈を取り消された女が収容される直前に車で逃走する事件が起きています。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

9日朝早く大阪 東大阪市で大阪地方検察庁が車で護送していた薬物事件の被告の男が逃走しました。

男に「手錠がきつい」といわれ検察事務官が片方の手錠を外したところ暴れて逃げたということで、検察と警察が行方を捜しています。

9日午前4時ごろ東大阪市新町の交差点で、大阪地方検察庁が車で護送していた大植良太郎被告(42)が車内で暴れ出し、ドアを開けて逃走しました。

大植被告は覚醒剤の使用や大麻の所持などの罪で裁判を受けていましたが、3回にわたって判決の言い渡しに出廷せず保釈が取り消され、検察が収容する手続きを進めていたということです。

当時は東大阪市内の警察署に留置させるために護送中で、大植被告から「手錠がきつい」と言われ事務官が左手の手錠を外したところ逃げられたということです。

警察によりますと大植被告は身長が1メートル70センチくらい、やせ型で丸刈り、紺色のシャツに迷彩柄のズボンをはいていたということです。

大植被告は右手首に手錠がはめられたままはだしで逃げているとみられ、検察は警察に協力を求め行方を捜しています。

大阪地検では先月30日にも収容予定だった被告の女に逃走される事件が起きたばかりです。

出典:https://www3.nhk.or.jp/

11月9日午前4時前、東大阪市新町の路上で薬物事件の被告、大植良太郎が逃走しました。大植良太郎被告は覚せい剤取締法違反などの罪に問われています。

手錠がキツイ・・・

そう漏らし検察事務官が片方の手錠を外したところで暴れ出したそうです。

そして車両の扉が半分開いた状態になり、事務官が危険だと思い停車。3列シートの最後尾にいた大植良太郎被告は2列目に移動して半開きになっている扉から逃走しました。

逃走当時、運転していたのは女性事務官、2列目3列目シートにはそれぞれ1人男性事務官がいました。計3人の事務官が乗っていたのです。

検察が警察に協力を求め、現在も行方を追っています。

車両から逃げ出したときには、まだ片方の手首には手錠がついたまま。

現在も片方の手錠はそのままで逃走していると思われます。

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逃走場所

出典:https://www3.nhk.or.jp/news/

出典:http://mybouzu.info/news/

東大阪市新町の交差点

1つ目の地図の赤枠で囲まれたところが東大阪市新町というところです。

そしてこの護送車は枚岡警察署へ護送中だったといいます。

それが地図に示した赤い矢印の先にある丸で囲まれた場所です。

さらに大植良太郎被告が逃走した場所は東大阪市新町18番付近ということが分かっています。

それが2つ目に示した地図の赤枠部分です。

つまり枚岡警察署へ向かう道中、東大阪市新町18番交差点付近で大植被告は暴れ出して逃げ出したのです。

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大植良太郎のプロフィール

出典:https://www3.nhk.or.jp/news/

大植良太郎という人物のプロフィールについてお伝えします。

名前:大植(おおうえ)良太郎

年齢:42歳

住んでいるところ:岸和田市

身長:170cm

職業:遊技機設置業

逃走時の髪型や体型:坊主頭で痩せ型

逃走した時の身なり:紺色のシャツに迷彩柄のズボン、片手には着いたままの手錠があると思われる

さらに当時、靴や靴下など履いていなかったことから裸足で逃走しています。

大植被告は覚醒剤の使用や大麻の所持などの罪で裁判を受けていました。

判決の言い渡しに3回にわたり出廷しなかったため保釈が取り消され、検察が収容する手続きを進めていたのです。

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大植良太郎の顔写真!

出典:https://www3.nhk.or.jp/news/

大植良太郎Facebook

大植良太郎被告のFacebookを調査いたしました。

しかし残念ながら特定には至れませんでした。

こちらでは大植良太郎被告の新たな情報が分かり次第追記いたします。

この事件を受けて町の人の声とは?

出典:https://www3.nhk.or.jp/news/

現場近くで自動車整備工場を営んでいる73歳のこちらの男性は、

「けさ友達から電話が来て事件を知った。近所でこのような事件が起き不安だ。逃走に使われないよう、会社の車はすべて鍵を抜き対策をとっている」

「日課の犬の散歩のため朝5時ごろに家を出て公園などに行った時にパトカーや警察官を見たが、何かあったのか訪ねても『ただの警らだ』というばかりで、事件については教えてくれなかった。市民の協力を得るためにも、速やかに情報提供すべきだったと思う」

出典:https://www3.nhk.or.jp/news/

と話していました。

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先月にも野口公栄容疑者(49)の逃走事件があったばかり・・・

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

大阪府岸和田市で保釈を取り消された女が車で逃走し身柄を確保された事件で、女が傷害などの疑いで逮捕されました。

傷害と公務執行妨害の疑いで逮捕されたのは、大阪府泉佐野市の無職・野口公栄容疑者(49)です。

野口容疑者は無免許で小学生をひき逃げした罪に問われ公判中でしたが、保釈を取り消され、10月30日、収容直前に大阪地検岸和田支部の前で車に乗り込んで逃走し、2日後に身柄を確保されました。

大阪地検は、車を運転していた息子の仁容疑者(30)を、検察事務官の男性をはねてけがをさせた傷害と公務執行妨害の疑いですでに逮捕していて、公栄容疑者も共謀して犯行に及んだとして、同じ容疑で逮捕されました。

地検は2人の認否や供述を明らかにしていません。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

先月の10月30日にも野口公栄容疑者の事件があったばかりです。

同様に収容予定だったのに逃走されてしまった事件。収容直前、大阪地検岸和田支部の前で車に乗り込み逃走しました。

二日後に身柄を確保しています。

しかしこんなに短期間のうちにまた逃走され、収容できない事態に。

再び管理の甘さが露呈してしまいました。

こんなことが繰り返されては、その地域に住む住人は毎度怖くて不安な思いを抱えながらの生活を強いられます。もっと体制を強化して市民の安全を守ってほしい。

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ネットでの反応

出典:https://www3.nhk.or.jp/news/

・最近この手の不祥事が多すぎる。

よほど人数が足りないのか犯罪者を扱ってる意識が緩いのかどちらだ?

・早く捕まるのを望みますが二次災害がありませんように…

・早く捕まるのを望みますが二次災害がありませんように…

・手錠してるのが致命傷

・大阪は万博やカジノに力を入れるより、まずは治安改善に力を入れた
ほうがいいんやないか?
来年こそ警察ワースト記録更新をストップできるように。

・この前に引き続き同様の逃走事件が発生した。直ぐに捕まる事は確かと思うが、二次被害の発生する可能性も考えられる。被害者が出ない様に祈りたい!しかしこの犯人の場合、覚せい剤中毒者の様で事件を犯しても重罰にならない事に疑問が湧く。精神異常者や薬物常習者の場合一種の病気が原因として、治療収監など緩い刑罰を与えられるが、被害者から見た場合、どの様な原因で有ろうと被害に遭遇した時の恐怖や傷は同じ。再犯を防ぐ意味でも重罰にすべきと思う。海外諸国では薬物所持でも死刑と言う国も多々あるが日本の場合は軽すぎる。

・また逃走されたのか。ハッキリ言って警察や検察の怠慢。人手不足なら民間から雇ってでも、逃す事は阻止しなければならない。ミスは誰でもある事だが、ミスしては駄目な事はある。真剣に防止策を考え実行してほしい。

・再発防止策は考えないのでしょうか。どうして何度も逃がすのが不思議。逃げ切れるわけもないので、もちろん逃げる方も不思議ですけれど。

・何回か護送中で逃げられたのであれば、他にコメントにあった通り、人が少ないのか管理が緩すぎるのか、何かしら原因があると思う。

例えば人材を補足する等なかなか組織の欠点を改善することは外部の人間が指摘して直ぐに直るかといったら難しいと思うけど、
システムや技術等あらゆる手を使って改善した方がいいと思う。護送中使用される手錠にGPSを埋め込んだりとか…勿論壊されたら意味ないけど、でも他にも何かしら改善する余地はあるはず

・何故に片手だけ手錠なのか?
逃走防止や二次被害防止観点でも、手錠は後ろ手で行う方が良いと感じる。

今後の凶悪犯罪や外国人による犯罪も念頭に入れた対応をして欲しい。後手後手からの脱却するべき。

・このような事件が多発しています。
世の中が荒れているのか、人手不足か・・あるいは経験不足か・・幼児虐待も後を絶たないし、日本人が皆小さく丸くなってしまい、連携がとりにくくなっているのかもしれないですね。
仕事でもそうです。フォローする気持ちを持っていたら成功する確率は高いと思う場面は日常では沢山見受けられる。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

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