冨山道雄の顔!Facebook!?出身大学は?なぜ?コンビニ県道特定/広島安佐北区


マツダ従業員が逮捕されました!!

 

名前は冨山道雄。どのような罪で逮捕されたのは?

現場はどこか?

どのような仕事をしていたのか?

徹底的にリサーチしていきます!

 

 

 

 

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ニュースまとめ!

 

 

 

 

 

 

  

 車両開発の責任者が飲酒運転です。

 マツダで主力車種「CX-3」などの開発を担当していた冨山道雄容疑者(57)は、26日午前、広島市のコンビニで洋菓子1袋を万引きした疑いが持たれています。冨山容疑者はその直後、酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕されました。

 冨山容疑者は、いずれの容疑も認めているということです。

 マツダは「交通安全を率先して推進する立場にある従業員が、法令違反を起こしたことにつきまして、心からお詫び申し上げます」とコメントしています。(27日13:52)

引用;https://news.yahoo.co.jp/

 

 

 

 

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冨山道雄のFacebookは?

 

 

 

 

容疑者のFacebookを検索しましたが、

 

漢字違いのユーザーが複数人見つかったのみで

 

特定には至っていません。

 

追加で情報が入り次第更新いたします。

 

 

 


冨山道雄の仕事とは?マツダ2、CX-3を開発!

 

さて、今回報道で「開発責任者」と言われていた冨山道雄は、

 

実際何を開発していたのでしょうか?

 

マツダの開発主査は対象のインタビューでは、

 

「私が選ぶ1台はなにか」

 

と聞かれたとき、このように返しています。

 

手前味噌ですが、私が選ぶのは『CX-3』です。「これだ!」 私が、初めてCX-3のデザインモデルを見た直後に感じた印象です。マツダ初のコンパクトクロスオーバー。デザインスケッチを事前に見て、大まかなイメージを頭に描いていましたが、眼前のデザインモデルは、想像を遥かに越える存在感と先鋭感で光り輝き、私は圧倒されました。同時に、「このデザインのままで絶対に商品にする」と覚悟を固めました。

 

10年の主査歴でニューモデルを担当したのは、CX-3が最初です。自分が全責任を取り、CX-3を仕上げていく信念を貫き通しました。開発過程で生産性やコストの問題が発生しても、デザイン変更は一切認めず、全社一丸となった課題解決に没頭しました。一方、デザイナーからの改良提案の多くを受け入れ、完成度を更に高めました。結果、2016年「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」のファイナリスト(Top 3)に選ばれたことを誇りに思っています。デザインモデルを見た時から、もう7年が経ちますが、未だに見飽きることはありません。

私は、2015年発売以降も継続してCX-3の主査を務めています。スポーツカーを除けば、これほどの長期間、同一車種の主査を務め続けることは稀です。私は、CX-3を知り尽くしているからこそ出来ることがあると考えています。私は、常にお客様の声に耳を傾け、CX-3に寄せられる期待に応える改良に取組みました。パーソナルユースとして、日本にジャストなボディサイズをベースに、デザインやダイナミックス性能の質感、安全性能、環境性能など、“新たなスタンダート”として、あらゆる領域を最新にしていく。

2016年に「Noble Brown」、2018年に「Exclusive Mods」と名付けた特別仕様車を世に送り出しました。その際も、私の信念は変わりません。若手女性デザイナーに、「フルスイングで提案して下さい。後は私が必ず商品にしますから」とだけ伝え、彼女達に制約を与えず、のびのびとクリエーションして貰いました。Top of CX-3を狙った提案は素晴らしく、CX-3の上質さを更に高めるクルマに成り得ると一目で確信しました。今後も弛まぬ改良を継続し、お客様へCX-3を所有する喜びをご提供し続けます。

お客様とのエピソードを紹介します。ある販売店でCX-3をご購入頂いたお客様を販売店にお招きし、懇親会が開催されました。要望や質問攻めを覚悟していましたが、全然違いました。参加された皆さんは、「何処を気に入っている」「CX-3を購入して、カー・ライフスタイル変わった」と私に力説してくれるのです。CX-3を気に入ってたまらないオーナーさん達でした。マツダが目指すブランドに向け、お客様とマツダの絆を強めることに貢献できていると実感できた時でした。

私は、自家用車として、現在まで2台のCX-3を乗り継いでいます。1台目は、セラミック・メタリックの「XD L-Pkg.」、2台目は、ソウルレッド・クリスタルの「XD Exclusive Mods」です。クルマを眺めて、触れて、運転する日々は充実感が高く、一日の活力を与えてくれる相棒です。趣味で年に数回、遠出する際、取り回しの良さと、SKYACTIV-Dの抜群の機動力と低燃費の組合せは、手放す理由が見つかりません。満タンで往復1000kmを楽々と走破してくれます。

これからも、お客様に「CX-3でなければ」と言って頂ける存在であり続けたい。CX-3を通じて、お客様が新しいカーライフを見出され、もっと自由に、豊かな人生を過ごしていただければ、開発主査としてこれに勝る歓びはありません。

 

引用:https://zomo-roda.blogspot.com/

 

 

…なんとも長いですね。

 

自分が携わった車への愛着というか執念のようなものを感じます。

 

自分の功績についてかなり語っているなあという印象です。

 

 

 


冨山道雄の顔は?

 

 

 

コチラが今回逮捕された冨山容疑者。

 

責任者というだけあって

しっかりとした写真がありますね。

 

 

 

こちらは自身が携わった車と並んでいる写真。

自信満々な面持ちです。

 

 

動画もありました。

動く冨山容疑者をご覧ください。

 

 

 

冨山道雄出身大学は?

 

容疑者の出身や大学について調べてみましたが、

各省のある情報を得ることができませんでした。

 

確定情報の掲載まで少しお待ちください。

 

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冨山道雄が菓子を盗んだコンビニは?

 

 

 

筆者がしらべた所、

該当箇所のコンビニはこの数ありました。

 

特定はできませんでしたが、

ニュース動画から近いと思われる場所を掲載します。

 

 

 

 

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飲酒運転の場所は!?

 

 

報道から、容疑者が酔った状態で走っていたのはこのあたりかと

推定しました。

 

断定はできないので、

追って情報が入り次第

更新いたします。

 

 

 

みんなの批判!!

 

 

 

コンビニで売っている物にしても運転代行にしても、ボーナス支給直後の幹部社員にとっては大した出費でもなかろうに…
きっとお金とは別なところに問題があったのでしょうね。
過去にも同じ事を繰り返していたのかはわかりませんが、年末の一晩の出来事で、これまでの努力も栄誉も消し去ってしまいましたね。クルマ好きの同年代の男として、なんか寂しくなるニュースでした。

 

 

 

これはイメージダウンですね。自動車メーカー勤めだと車のいじり方とかにも厳しいですからね。
飲酒運転なんて言語道断。

 

 

 

 

主査までした人ですから、常識的な判断力はあるはずで、飲酒運転、万引き発覚で、どれほどの社会的制裁があるのか分かっていながらやってしまうというのは、病的な依存性かも…アルコール依存性に窃盗症…
何でもかんでも依存性で許されるわけではないですが(^_^;)

 

 

これまじ悲しい。。第一線の方なので様々なストレスが重なってしまったのだと思いますが、なぜ人生をかけて頑張って来た車を悪者にしてしまったのか。。広島ならではのニュースだと思いますが。

 

 

自動車業界にいたら飲酒運転するなは当然厳しく指導される。でも、なくならないんだなぁ。
自分が知っている会社では大事故に繋がる危険性があるから単独事故で飲酒が発覚して懲戒免職だったけど、頼むから飲酒運転しないでくれって頼みこむような呼び掛けまでするようになった。
製品として扱う自動車で事故するな、飲酒運転などもってのほかなんだけどね。
実名報道で会社の信用に傷をつけてしまったし。
しかし、警察官とか実名報道されないこともあるけど、会社員はされるんだよなぁ。ここは公平にやるべきだと思う。
悪いことしたら実名報道も仕方ないだろう。

 

 

 

主査であれば貧困による金銭的な問題で万引きではありません!

おまけに自動車メーカーの社員なのに、飲酒運転!?

自覚が足りないどころか、全くありません!!

これでマツダが懲戒免職にしなかったら、マツダの姿勢も疑われますよ?

今後のマツダの対応が気になるニュースです。

 

 

上場企業の管理職で定年間近、年収は確実に1本は超えてるでしょう。
コンビニ商品の購入や代行運転の支払いは出来るはずです。

 

 

「モラルはあるのか?」は変ですね。
 本人は当然モラルの無い行動をした。それが幹部社員だった。それだけの事でしょう。
 当然会社としての責任は問われますが、毎日良い車を作ろうと頑張っている社員の気持ちを沈みこませるような書き方は止めて欲しいと思います。

 

 

自分がそういう看板を背負っているという事を忘れてしまったのかな。
看板を背負っているという事を忘れていなければ安易に罪を犯す事なんてないと思います。

 

 

見出しの「モラルはあるのか?-」。モラルについて本原稿は書いていません。記事配信元社、ヤフー側のどちらかわかりませんが、見出しを付けた整理記者の主観が反映されたものといえます。viewを稼げるとの思惑か、個人的な価値観で判断されたと推察しますが、掲載社は編集権の範ちゅうと認識しているのではないでしょうか。
 原稿が記事化された段階で商業的な付加価値が求められます。読み手はそれを踏まえたうえで読むしかありません。そもそも、車の開発者は聖人君子じゃないですし、過ちを犯す人もいるでしょう。モラルうんぬんを指摘するのは誤りでないにせよ、適切かどうか賛否が分かれると思いました。

 


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