豊田優人社長(株式会社BEEM)のwiki学歴(大学)「ビジネスの原点は窃盗転売」経歴は?

株式会社BEEMの社長・豊田優人さんが話題になっています。

コンサルをしていない有名ティックトッカーを勝手に成功事例として紹介しているのが問題視されています。

株式会社BEEMの社長とはどのような人物なのか調査してみました。

 

 

 

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株式会社BEEMのホームページが炎上!

 

株式会社BEEMのHPが問題視されているようです。

内容はこちら。

 

 

自社のHPのティックトック活用事例に

有名ティックトッカーを載せて

あたかも自社がコンサルして成功した事例かのように

見せているのでは?と疑問がもたれています。

 

これを受けて実際にHPにのせられてしまった

ティックトッカーの方が

注意喚起のツイートをしました。

 

 

 

焼鳥どんオーナーの日垣さんは

株式会社BEEMには一切情報提供をしておらず

会ったことも話したこともないそうです。

 

 

これに対して株式会社BEEMの社長がツイートをしています。

非を認め謝罪をしていました。

 

 

炎上してしまった株式会社BEEMですが

社長の豊田優人さんはどのような方なのでしょうか?

 

調査してみました。

 

 

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豊田優人社長とは?プロフィールや顔画像

 

 

 

プロフィール
  • 名前:豊田優人
  • 年齢:28歳
  • 生年月日:1994/6/10
  • 出身:大阪

 

株式会社BEEMの社長をしている28歳の方です。

ティックトックをやっている方でしたら

一度は動画が流れてきたことがあるのではないでしょうか?

 

 

株式会社BEEMの事業内容は以下の通りです。

 

  • TikTokマーケティング
  • Instagramマーケティング
  • MEO対策
  • クリエイタースクール運営
  • 動画制作
  • Webサイト制作

 

 

やはりティックトックのマーケティングが得意なんでしょうか?

株式会社BEEM自体もティックトックをやっており

フォロワーは50万人超えで、

社長自らが出演されています。

 

@beem_official 50万人のフォロワー様、本当にヤミー感謝感謝です❤️✌️#株式会社BEEM #beemに恋してる #会社 #自動音声 ♬ オリジナル楽曲 – 株式会社BEEM

 

 

 

 

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学歴(大学や高校)は?中卒って本当?

 

 

豊田優人さんの学歴が気になりますね!

「学歴」や「大学」のキーワードが

たくさん調べられていますから

関心が高い部分なのは間違いないです。

 

ネット上で調べてみると、

「中卒」というキーワードが出てきました。

 

しかし、株式会社BEEMの役員紹介の

豊田優人さんの自己紹介文には

「高校時代に起業することを決断」とありましたので

高校には進学していたのでは?と思います。

 

中退していれば、最終学歴は中卒になりますが

そのあたりは判明していません。

 

また、通っていた具体的な学校名なども

判明していないようです。

 

 

 

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経歴は?ビジネスの原点は窃盗から?

 

豊田優人社長の経歴はこちらです。

 

経歴
  • 様々な分野のビジネスに取り組む
  • SNSを活用してセルフホワイトニングサロンやショットバーを複数店舗展開
  • 2020年3月株式会社BEEM設立

 

Twitterでは自身のビジネスの原点を

語ったツイートがあり、

それも問題視する声があがっています。

 

 

 

小学生時代の話のようですが、

友人の遊戯王カードを盗み

それをカード屋にうっていたようです。

 

これをビジネスと言ってしまうのはヤバいですね。

 

 

 

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世間の声

 

法律上の問題になるかは門外漢なのでわかりません。ただ、道義的責任はあると思います。 少し話はされますが、会社だけでなく個人レベルでも「法的に問題なければ何をしても構わない」というケースが散見されます。 法律自体が現代社会に追いつけていないという問題もあるでしょうが、個人的には今少し法律だけでなくマナーや道義も判断基準に入れてくれる人たちが増えると住みやすくなるかなと期待してます。

 

いやいや、単に素晴らしいモデルと思ったから紹介したってさ。 単に一個人とか業務に関係ない会社がするならわかるけど、飲食店のコンサルやってるところが、やったら、明らかに自分のところがコンサルしたから成功したんだという誤解を生むし、その誤解を利用して儲けようとしたんでしょって思われても仕方ないし、そう思う以外はないと思うけどな。 しょうもない言い訳せずに、汚い手法で利益をあげようとしました、これからはちゃんとセコイ戦術なしでやりますって言った方が好感はあがるんだけど、濡れてに粟しか考えてないと単なる火消し行動に移る。

 

自分の経験上、コンサル、広告代理店、WEB制作会社は、提案資料で自社事例と他社事例を混ぜて掲載しているケースをよく見かけます。 実績やネームバリュに乏しい会社が、他社の有名な事例を自社実績と「勘違い」させて、受注を狙う営業手法です。 最近は慣れてきて商談の最初に「資料に記載の事例はすべて自社のものか?どれが他社なのか?」毎回聞いてから話を聞くようにしていますが、相手も聞かれなければ答えませんから、気付かず契約してしまうケースもあるでしょうね。

 

普通コンサル対象の相手にお願いして事例載せるよね。 顧客でもない無関係な店を無断掲載するという事はまともな能力も実績も無いか、負の効果も大きい方法しか提案出来てない会社という事だ。 まあ純粋なサービス業なのに信用を軽視すればどうなるかなんて誰でも分かるだろうし、すぐ潰れるか暖簾替えするかだろう。

 

自分の会社がコンサルしていない事例を、実績のように載せたらダメでしょ。 嘘の広告になるよ。 結局、自社でコンサルした先では会社の宣伝に使える成功例がないと言う事ないから、使ったのかね。実績があればそれを使うのが普通だよ。 「誤解を与えた」と言うより、わかっていて「誤解させて、会社の実績を良く見せようとした」と思われかねないね。コンサルとしての信用を失うからやらない方がいいね。

 

焼き鳥店への謝罪はもちろん必要だろうけど、それ以上にその広告へ釣られた客、客候補への謝罪が必要でしょう。 これは完全に詐欺の典型的な手口でしょ。全く自分が関わっていない成功例を自らが成功させたかのように広告して信用を得るというのは。

 

 

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