三前尋の顔画像やfacebook特定!交際相手に中絶薬を服用!どこで手に入れた?【福岡市】

三前じん 顔

交際相手の女性に、国内未承認の中絶薬の服用させ

不同意堕胎未遂の疑いで、福岡市西区の三前尋(みまえじん)容疑者が逮捕されました。

交際相手の女性はその後流産したということです。

男の顔、そしてそんな恐ろしい薬をどこから入手したのか?

調査してみました。

 

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 事件概要

妊娠した交際相手の女性に国内未承認の医薬品を飲ませて中絶させようとしたとして、福岡県警西署は22日午前、不同意堕胎未遂の疑いで、福岡市西区の20代の作業員の男を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、男は昨年9月に自宅で、妊娠が判明した交際相手の女性の同意を得ずに、経口妊娠中絶薬を飲ませ、堕胎させようとした疑いが持たれている。男は、薬をインターネット上で購入し、別の薬と偽って女性に飲ませたとみられる。薬は複数回服用する必要があり、女性は1回目に服用した後で不審に思い、署に相談した。その後、流産したという。

 経口妊娠中絶薬は、妊娠初期に服用して人工的に流産させる薬で、国内では未承認。米国などでは承認され、医師の管理下で使われている。大量の出血や感染症などを引き起こす恐れがあり、厚生労働省は、医師の処方がない場合は個人輸入を禁止している。

 同省によると2018年、20代女性がインターネットで経口妊娠中絶薬を個人で輸入し、服用。大量の出血やけいれん、腹痛などの健康被害が起き、医療機関に入院する事案があったという。 

引用:https://news.yahoo.co.jp/

交際相手の18歳の女性が妊娠したことを知り、

中絶薬を飲ませて中絶させようとしたとして、三前尋(みまえじん)容疑者が逮捕されました。

三前尋は、「性感染症の薬」と偽って飲ませ、流産させようとした疑いがもたれています。

女性は性感染症にかかった事実はありませんでしたが、

三前容疑者が「(自分が)性感染症にかかった。うつしたかもしれない」

嘘をついて服用させました。

女性はその後流産してしまいました。

交際相手の女性にとって、心と体を傷付けられたことは間違いありません。

こんな危険な行為をした三前容疑者。

一人の命を奪った卑劣な手口です。

きちんと罪を償っていただきたいです。

 

 

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三前尋のプロフィール

三前じん 顔

名前:三前尋(みまえ じん)

年齢:21代

職業:会社員

住所:福岡市西区姪の浜2丁目

 

現時点で、三前容疑者の勤務先や詳しい自宅の特定などはできていません。

分かり次第、追記致します。

 

 

 

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

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 交際相手の名前や顔画像

報道では交際相手の女性の名前は公開されていませんでした。

分かっているのはこちらです。

年齢:18歳

職業:パート

三前容疑者から渡された薬を飲んでしまった女性。

彼のことを信用していたのでしょう。

新しい命を一緒に祝福して欲しかったに違いありません。

 

 

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 薬の入手先は?

三前尋容疑者が交際相手の女性に服用させたのは

経口中絶薬「ミフェプリストン」2錠

です。

1980年代より欧米では妊娠初期の人工妊娠中絶に対する薬剤的妊娠中絶手段として安全性や簡便性のメリットよりファーストチョイスとして使用されるが、日本を含む一部の国では未承認である。 

引用:wikipedia

これを「性感染症の薬」と偽って服用させました。

男性はインターネット上で薬を購入したとうことですが、

今回使用された薬は国内では未承認のものです。

アメリカなどでは承認されているものの、医師の管理下で使われているそうです。

大量の出血や感染症などを引き起こす恐れがあり、個人輸入を禁止しています。

2018年にも、20代女性がインターネットで経口妊娠中絶薬を個人で輸入し、

大量の出血やけいれん、腹痛などの健康被害が起き入院するという事例があったそうです。

このような怖い薬を個人が入手できるなんて・・・

筆者が調べてみたところ、「日本では使用できません」と注意書きがされていました。

国内に販売している闇会社のようなものが存在するのでしょうか?

 

現時点で、販売元や入手ルートは判明しておりません。

しかし、今後もこのような事件が起こってしまいそうな気がしてなりません。

しっかりと入手先を捜査して欲しいですね。

 

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 ネットの声

無責任で残酷すぎる。しかも言い訳が感染症って本当最悪だ。これってすごく危ない薬なんじゃないの?しかも国内未承認の薬って。亡くなった赤ちゃんへの殺人罪と、お母さんへの殺人未遂で逮捕して欲しい。できないことはわかっているけど。おなかの赤ちゃんはかわいそうだけど、女性の方が無事でよかった。副作用とか後遺症がないかちゃんと診察して欲しい。

 

容疑者は交際相手の妊娠に困り、ひっそりと無かったことにしたかったのでしょうか。それとも表向きは交際していたけど、容疑者にとっては遊び相手で面倒ごとを片付けたかったのでしょうか。どちらにしても誠意をもって話し合うべきでしたね。

 

Googleから検索して普通に購入出来る時点で問題ありだな、、早く規制かけたら??

 

女性はこの名前忘れないようにしときーよ。

 

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