生方幸夫のwiki経歴!家族構成(妻・息子)は?「拉致被害者は生きていない」発言で炎上!


立憲民主党の生方幸夫衆院議員が、9月に千葉県松戸市で行った会合で、

日本人拉致問題について「日本から連れ去られた被害者というのはもう生きている人はいない」と発言。

拉致被害者家族会と支援組織「救う会」は11日、発言の取り消しと謝罪を求める抗議声明を出しました。

今回は、生方幸夫の経歴や家族構成、問題の発言をまとめていきたいと思います。

 

 

 

 

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生方幸夫のwiki経歴

名前:生方幸夫

読み方:うぶがた ゆきお

生年月日:1947年10月31日

年齢:73歳

出身地:東京都

所属:立憲民主党

出身高校:東京都立志村高等学校

出身大学:早稲田大学第一文学部

【経歴】

大学卒業後は読売新聞社記者を経て、フリーのジャーナリスト、経済評論家として活躍。

NHK衛星放送や文化放送でキャスターを務めながら、信州大学経済学部、産業能率短期大学で教鞭を執っっていました。

引用:立憲民主党

 

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生方幸夫の家族構成(妻・息子)

 

生方幸夫氏の家族について調べてみました。

結婚しているのか、子供がいるのか。

しかし、現時点で既婚であること、そして子供の有無に関する情報はありませんでした。

配偶者の情報がない時は、相手の女性が一般人であることが多いです。

それでも既婚の有無の情報もないというのは、気になりますね。

引き続き調査し、情報が入り次第追記していきます。

 

 

 

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生方幸夫の発言がヤバい

 

 

9月23日、松戸市での会合で拉致問題について見解を問われ、横田めぐみさんについて

「横田さんが生きているとは誰も思っていない。自民党の議員も」

とした上で、

「拉致問題、拉致被害者は今、現在はいないと捉えられる、政治家は皆そう思っているということ」

などと発言しました。

また平成16年に北朝鮮が提出し、日本側が別人と鑑定しためぐみさんの偽の遺骨について

「遺骨からDNAを鑑定して、それが横田さんであるのかないのかというような技術力はなかった」と発言。

死亡の根拠について

「客観的情勢から考えて生きていたら(北朝鮮は横田さんを)帰す。帰さない理由はない」

「生きているのだったら何かに使いたい。1回も使ったことがないですから、残念ながら亡くなってしまっているから使いようがない」

などと主張しました。

とんでもない発言ですね。

被害者の家族がどのような思いでここまできたのか…

私たちが真実を知り得ることはできないのかもしれませんが、この発言は大問題だと思います。

 

生方氏は、ツイッター上で謝罪のツイートをしていました。

 

 

 

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 世間の反応

 

 

 

 

 

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