上田綾乃の夫の名前や顔|また内縁の夫か?子供たちの生い立ちが壮絶すぎ!神奈川県大和市


神奈川県大和市で3年前、雄大くん(当時7)の口や鼻をふさいで殺害した疑いで、上田綾乃容疑者(42)が逮捕されました。

上田容疑者には雄大くんのほかに、3人の子供がいましたが過去に亡くなっているそうです。

今回は、上田綾乃容疑者の夫であり子供たちの父親について調べてみました。

 

 

 

 

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 上田綾乃のプロフィール

名前:上田綾乃

年齢:42歳

住所:神奈川県大和市西鶴間

職業:自称看護師助手

 

上田容疑者の顔画像が公開されています。

マスクをしているのため素顔が分かりませんが、颯爽と自転車をこぐ姿は42歳よりも少し若く見えますね。

こちらがマスク無しの顔画像です。

マスクで若作りをしていても、素顔はそれなりの年齢だと感じます。

 

 

上田綾乃容疑者のfacebookや家族構成についてはこちらでまとめています。

 


 

 

 

 

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 上田綾乃の自宅住所特定

上田綾乃が夫と暮らしているアパートが特定されています。

 

  • サンハイツ
  • 神奈川県大和市西鶴間3丁目7−4

 

 

 

 

 

 

 

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 上田綾乃の夫の名前や顔

 

上田綾乃容疑者(42)の夫はどのような人物なのでしょうか。

名前や顔を調べてみましたが、現時点で報道されていませんでした。

 

近隣の住民によると、上田容疑者は10年以上前に現場アパートへ引っ越してきたそうです。

上田容疑者の夫は「以前にも子供を亡くしている」などと話していたということです。

 

子供が亡くなる事件において、「内縁の夫」というのが多い傾向にあります。

今回、上田容疑者の夫は亡くなった子供4人の実の父親だったのかが気になりますよね。

そうだとすれば、どんな心境だったのか…

情報が入りましたら追記していこうと思います。

 

【追記】

上田綾乃容疑者の元夫のインタビューが出ていましたので追記いたします。

 

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

そして、こちらの元夫との間には2人の子供、ほかの2人の子供は同居男性の子供のようです。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

同居男性とありますが、やはり「内縁の夫」だそうです。

 

 

 

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 子供たちの生い立ちが壮絶すぎる

 

 

2019年8月、上田容疑者の第三子で次男の雄大くん(当時7歳)が亡くなりました。

雄大君のクラスメートだったという男子児童によると、

「夏休みが終わった後、校長先生から『雄大君は家に1人でいて熱中症になり、救急車で運ばれたが助からなかった』と説明があった」 

と困惑した様子で話していたそうです。

 

上田容疑者には他に3人の子どもがいましたが、 

2017年4月に1歳5カ月の三男が死因不明

2002年11月に生後5カ月の長男が「ミルク誤えんによる窒息」

2003年9月に1カ月の長女は「乳幼児突然死症候群(SIDS)」

 

として急死しています。

 

子どもが相次いで死亡したことを受け、児童相談所は雄大くんを2017年4月から2018年11月まで保護していましたが、その後、家庭裁判所の判断で雄大さんは上田容疑者のもとに帰ることに。

そして約9カ月後に死亡しました。  

 

同じアパートに住む女性によると、

「毎日のように朝から晩まで来てたんだもん、児相の人。児相に行ったのよって奥さんが言ってた」

と話していることからも、雄大くんのことを気にかけていたことが分かります。

 

しかし、この家に戻ることがなければ雄大くんが亡くなることはなかったと思うと、

本当に胸が痛む事件です。

 

上田容疑者は看護師助手という職業上、子供の死を事故死として隠蔽していたのかもしれません。

子供が亡くなっても、取り乱す様子もなかったそうです。

 

なぜこんなことができるのでしょうか。

それは上田綾乃容疑者自身の生い立ちにも関係していることでしょう。

 

上田容疑者の生い立ちについては現在調査中です。

もうしばらくお待ちください。

 

【追記】

その後の報道で、上田綾乃容疑者は「代理ミュンヒハウゼン症候群」の可能性があったということです。

 

上田容疑者の長男と長女も過去に死亡していたため、大和市などは上田容疑者が周囲の関心を引くために子どもに危害などを加える「代理ミュンヒハウゼン症候群」の可能性があるとして対応し、雄大くんは2年半近く児童相談所に保護されたということです。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

子どもに病気を作り、かいがいしく面倒をみることにより自らの心の安定をはかる、子どもの虐待に
おける特殊型です。

加害者は母親が多く、医師がその子どもに様々な検査や治療が必要であると誤診するような、巧妙な虚偽や症状を捏造します。

加害者は自分が満足できる結果がでて、処置をしてもらえるまで「その」状態を続けるため、必要の
ない検査が延々と続くことになります。

加害者が医療者の注意を十分に引きつけることができないと、
子どもの症状がどんどん重篤になり、致死的な手段もいとわなくなることがあるので、十分注意が必
要です。

しかし、医療者が疑いを持つと、急に来院しなくなったり、別の医療機関を受診したり、これま
でに学習した知識を基に、さらに巧妙な症状をつくりだすこともあります。

一般的に加害者は、医師に熱心な母親である、という印象を与えます。

「この母親が虐待などするはずがない」と、思わせることが
まれではないため、何か「おかしい」と MSBP を疑うことが大切です。

引用:https://www.jpeds.or.jp/uploads/files/abuse_8.pdf

 

 

 

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