八重洲2丁目の路上で20代女性2人死亡!生活困窮による飛び降り自殺か?八重洲駅ビル!


30日の午前7時15分ごろ、東京都中央区八重洲2丁目の路上で女性2人が倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認されました。

 

 

書署は近くにビルがあることから飛び降りた可能性があるとみて、身元や現場のじょうきょう調べています。

 

 

2人には目立った外傷や、衣服の乱れなどがありませんでした。

 

 

近くにビルがあったため、そこから飛び降りたとみて捜査中とのことです。

 

 

さて、事件を詳しく見ていきたいと思います。

 

 

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報道の概要

 30日午前7時15分ごろ、東京都中央区八重洲2丁目の路上で「倒れている人がいる」と近くの会社の従業員から110番があった。

警視庁中央署によると、20歳ぐらいとみられる女性2人が倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。

署は、近くにビルがあることから飛び降りた可能性もあるとみて、身元や現場の状況を調べている。

署によると、2人に目立った外傷はない。着衣の乱れや争った形跡はなかったが、靴を履いていなかった。遺書は見つかっていない。  

現場はJR東京駅の南約400メートル。

 

Yahoo!ニュースより引用

 

また、若い命が同時に2つもなくなってしまいました。

 

 

20代の女性が同時に2人ということですが、2人は友人関係だったのでしょうか?

 

最近はSNSなどで自殺する同士を探したりすることもあるようですが今回の場合はどうなのでしょうかね。

 

 

少子高齢化社会において、これからの未来を担っていくであろう20代というのは本当に貴重な存在ですので、本当に残念でなりません。

 

 

コロナ渦の影響によるものなのかはわかりませんが、自殺をするぐらいに思い詰めていたということを考えると本当に心苦しいですね。

 

 

東京都心ともなると、緊急事態宣言再延長による自粛要請などの影響で職を失う人が日々増えていることと思います。

 

 

職を失って食い扶持を失った若者が借金などによって苦しみ命を絶ったり、再就職が決まらずにどんどん精神的に追い詰められていき、自分が生きることの意味を失ってしまうという方も大勢いるでしょう。

 

 

どれだけ職を失ってもどれだけ借金があっても、生きてさえいればまた希望は必ず訪れると思いますし、借金が全て無くなる法的手段があるのも日本の良いところです。

 

 

お金や職だけが、自殺の原因とは言い難いですが、

 

今、とにかく生きてさえいればこれから先20年後、30年後には笑い飛ばせることになっているかもしれません。

 

そう考えると、やはり今自ら命を絶つのは得策ではありません。

 

20代でなくなったということで、両親も非常に深い悲しみに打ちひしがれていることでしょう。

 

 

本当につらかったのでしょうが、2人には謹んで哀悼の意を表したいと思います。

 

 

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女性2人のプロフィール

20代の女性二人ということですが、それ以外の情報は公開されていません。

 

こちらは、また詳細が分かりましたら掲載していきたいと思います。

 


事故現場はどこ?

このあたりは、オフィスビルが立ち並ぶ場所でビルとだけ書かれていたので場所の特定は難しいと思われました。

 

しかし、このような気になるツイートを見つけましたので、恐らく飛び降りたビルはこの八重洲駅ビルなのでしょうか?

 

 

 

 

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ネット上での反応は?

 

 

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