山上徹也の経歴時系列まとめ!『人生狂わす母親所属の宗教団体』出身大学は同志社はデマ?

山上徹也容疑者(41)が応援演説中の安倍晋三元総理を銃撃した、安倍晋三元首相銃撃事件。

山上徹也容疑者は現行犯で逮捕されました。

山上哲也容疑者の素性を知るべく、経歴(学歴や仕事)生い立ち、さらにデイリー新潮が報じた過去の勤務先について注目されています。

山上徹也容疑者とは一体どのような人物だったでしょうか。

 

山上容疑者の学歴・職業などについてまとめました。

 

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経歴時系列:山上徹也の派遣会社や勤務先はどこ?「勤務先や仕事」

 

世界を驚かせた襲撃事件について、様々な情報が明らかになっています。
元海上自衛隊の山上容疑者、その後派遣会社に勤務していました。

経歴が明らかになり、世間の注目は元勤務先である大阪の派遣会社です。

 

デイリー新潮が仕事について報じていたので、真実である内容を時系列でまとめました。

 

“経歴時系列まとめ”
  • 2002年8月 
    任期制自衛官として海自に入隊。
    海上自衛隊の任期制自衛官を3年間務める
  • 2004年
    中型自動二輪免許を取得
  • 2005年8月 
    任期付きで入隊した海上自衛隊を退職
    退官するまでは、呉基地に勤務し、
護衛艦『まつゆき』に乗船したり、
広島県江田島の海上自衛隊第一術科学校に在籍していたことも有り
    ※山上徹也容疑者も自殺未遂を経験する
  • 退官後は測量会社でアルバイト
※アルバイト期間中に資格取得

宅地建物取引主任者
2級ファイナンシャルプランナー



  • 2020年秋頃 
    大阪の人材派遣会社に在籍
    社員として会社を転々としながら、京都府内の工場で主にフォーリフト作業の仕事を担当
  • 2020年4月 
    体調不良を訴え退職届を提出
  • 2022年5月15日 
    有給休暇を消化し退職

〜現在 無職

                              引用:デイリー新潮より

 

海上自衛隊時代やこれまでの山上容疑者の勤務先についてまとめます。

海上自衛隊

山上徹也容疑者は海自に入隊します。

入隊の理由に関しては、
お金か資格を取る目的だったと関係者は聞かせてたいたようです。

また、任期制自衛官とは“非正規”の自衛官のことで、1年に1回は実弾射撃訓練をするそうです。

自衛隊任期中に、銃の扱い方を学び、また自衛官は小銃を分解し組み立てる作業を繰り返し教わるようですが、今回事件で使われた自作の銃は、ここでの経験があってのことなか。

専門家は、至近距離からでないと狙えないとの推測もあり、今回の事件の元になったかは未だ明らかになっていないません。

測量会社でアルバイト

 

海上自衛隊を退職後は、測量会社でアルバイトをしながら、

宅地建物取引主任者
2級ファイナンシャルプランナー

などの資格取得に励んでいました。

大阪の人材派遣会社

 

2022年秋に入社した大阪の人材派遣会社では、社員として会社を転々としながら、直近の京都府内の工場では主にフォーリフトで荷物を運ぶといった作業を担当します。

 

敬語で話し、社会人として良識のある人という印象を持たれていました。

昼食は自家用車のなかで1人で食べ、口数も少なかったものの、仕事は真面目にこなしていたようです。

 

会社で働き始めた当初は、遅刻や無断欠席、トラブルなどを起こすタイプではなくこじんまりとしていた山上容疑者ですが、約半年後の2021年4月から、真面目な山上容疑者にある変化が。

 

指示通りの手順で仕事をしなくなり、上司の指導もあったにもかかわらず、半年後の2021年10月にも再び手順を守らず、上司の叱責に対しても

『なんでこんなやり方をしなければいけないのか』などと反論し始めたといいます。

 

また、これだけでは済まず、2022年1月には出入り業者のトラックへ荷物を積み込む際、緩衝材を挟む作業を勝手に省いたり、指示を無視し、トラック運転手と口論もしていたそう。

 

そいして、2ヶ月後の2022年3月には、注意をする同僚に対して「そしたらオマエがやれや」と、入社当時には考えられないほどの変わりようになっていたと直近の勤務先である京都府の工場責任者が証言していました。

 

山上容疑者の豹変ですが、この期間中に何があったのでしょうか。

 

 

事件後、小学校〜高校の同級生や近所の知人などが、山上徹也容疑者の学歴等の証言をし、学歴に関しても明らかになってきまたしたので、こちらについてもまとめました。

 

 

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経歴時系列:山上徹也の高校や出身大学が同志社はデマ?「学歴」

山上徹也容疑者の出身大学は現在も明らかになっていませんが、さまざまな推測がなされています。中退した大学はどこなのか。

山上徹也容疑者の小学、中学、高校、大学に関しても明らかになってきましたので、学歴を踏まえまとめます。

 

山上徹也の小学校

 

引用:文春より

山上徹也の出身は奈良市であることがわかっていますha,

山上徹也は、奈良市内の小中学校に通い、
あだ名は「こてつ」でした。
身長が低かったことや、名前の「徹也」にちなんで、つけられたあだ名でした。

小学校時代の遊んだと言う友人は山上容疑者と、かくれんぼや公園だんせとキックベースをして遊んだり、コインランドリーにあった少年ジャンプを一緒に読みに行ったようです。

友人は、山上容疑者を大人しい子と表現し、こんな事件を起こすような人物には見みようえませんでしたと驚いた様子でした。

「山上くんは小学校の時、よく遊びましたよ。近所でかくれんぼをしたり、公園でキックベースをしたり、コインランドリーに置いてある少年ジャンプを一緒に読みに行ったこともありましたね。家にもお邪魔したことがあって、一緒にファミコンでマリオをやりました。お母さんも感じの良い優しい方で、遊びに行くと麦茶を出してくれたのを覚えています。おとなしい子でしたが、こんな事件を起こすような人物には見えませんでした」

 

山上徹也の中学校

 

引用:文春より

 

中学校の様子については、真面目な生徒で、いつも清潔感があったと、小中学校時代の同級生が証言しています。

小中学校時代の同級生は「成績は常にトップ。テストも上位常連組でとにかく頭がよかった」と言う証言も。

 

 

また、中学時代はバスケットボール部に所属し、休み時間には友達と校庭でドッジボールをしていたようです。

幼少期は引きこもりがちで、また大人しい子だった山上容疑者ですが活発な学生時代を過ごしたようです。

 

「成績は常にトップ。テストも上位常連組でした。授業中、難しい問題を解説するために先生から指名されることもよくありました。時には勉強しているのか、分厚い本を休み時間に読んでいることもありました。かといって運動音痴でもなく、むしろ休み時間には友達と校庭でドッジボールをしている姿をよく見かけました。  制服をきちっと第一ボタンまでしめるような真面目な生徒で、いつも清潔感がありました。彼女がいるとかは聞いたことなくて、むしろそういったことに興味がないように見えました。でも女子から嫌われるなんてことはなかったと思います」

 

山上徹也の高校時代

山上徹也 アルバム

山上徹也容疑者は、1999年3月、地元・奈良県郡山市の名門進学高校のを卒業しています。

こちらは、山上徹也容疑者の高校時代の卒アル顔画像です。

名前や出生体重、将来の自分について書かれていて、将来に関しては『わからん』と答えたようです。

山上容疑者の高校の同級生によると、「よくいるまじめな生徒」だったようです。

また、山上徹也容疑者はこの高校での3年間は、応援団に所属していました。

大人しい人物でしたが、応援団の時は声を張っていたことから、『団長』と呼ばていたようです。

高校についてですが、奈良県大和郡山市にある県立高校は2校HITします。

郡山高校

大和中央高等学校

大和中央高等学校には応援はなく、この高校の野球部は1998年の春の選抜に出場し、横浜高校と対戦していることがわかっています。

 

所属していた応援団の有無や高学歴、偏差値など、報道内容から、奈良県郡山市の名門進学高校と奈良県立郡山高等学校である可能性が高いとされています。

 

 

 

現時点ではまだ特定されていませんが、卒アルや同級生も取材に応じているので、今後明らかになるでしょう。

 

 

 

山上哲也の大学・専門学校

山上徹也容疑者の大学については、事件当時5ちゃんねるやTwitterで情報が拡散されていました。

同志社大学工学部で中退したという情報が出回っていますがデマなのでしょうか?

現時点で大学については報じられていません。

専門学校に通っていた?とも報じられていますが、こちらも明らかなっていません。

名前は明らかになっていないものの、現代ビジネスの情報から、中退に関しては事実で、その理由としては、母親親の統一教会に対する過剰な献金が原因で、学費が払えなくなった為と報じています。

 

「母親が、金を統一教会に使い込んで、学費が払えず、中退を余儀なくされたと聞きました。それで大学を途中でやめてしまったと思う。山上は飄々ととしていて、口数は多くはないが悪い奴じゃない。それがおかしくなり、「統一教会がなければ」と恨みを口走るようになってからは、人付き合いを一切しなくなったんです。
引用:現代ビジネス

 

 

 

 

 

同志社大学の偏差値は55.0~62.5理工学部は偏差値57.5~60.0です。

高校も、名門進学高校を卒業していることからも、ここの大学に進学するほどの学力はあったのではないでしょうか。

 

こちらの情報は、現時点では憶測情報にすぎず、デマである可能性も考慮し、情報の取り扱いは慎重にしたいところです。

 

追記

その後、同志社大学卒業はデマであることが明らかになりました。

同志社大は取材に対し、ネットニュースやネットユーザーの投稿で、山上容疑者が同大生だったとの情報を把握していたと説明し、その上で同大に在籍した事実はなかったと説明しました。

また、兄同様、大学には通えず専門学校に進学することになったとも報じられていました。

山上容疑者の父の情報で、名門大学の工学部を卒業後、自分で建築会社を経営と報じられていたので、この情報が山上容疑者の学歴として間違って拡散されてしまったのかのしれません。

 

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母親所属:ある特定の宗教団体とは?※旧・統一教会(世界平和統一家庭連合)

 

 

順風満帆の人生を過ごしてきた、山上徹也ですが、世間の注目はやはり、事件の動機ともなった、ある特定の宗教団体に関してです。

 

所属するある団体に、母親が多額の寄付をし家族がバラバラになり恨んでやったと動機について話しています。

山上容疑者は、本当は恨みのある団体の幹部を狙おうとにぶつけようと試みるもできなかったため、その団体に安倍元首相が関係していると思い狙ったようです。

恨みのある宗教団体やその幹部とは誰なのでしょうか。

 

現時点では色々な憶測がなされていて、さまざまな情報が拡散している状態です。

 

 

 

事件当時、供述にもあった幹部が現場にはいなかったことで、矛盾しているとも問われていた供述ですが、自民党と同団体の繋がりは古くから指摘されてきたようですね。

 

母親が信者となった”ある特定の宗教団体”の実名については、どのメディアも、今だに報じてはいないものの、ネット上ではこの対立を追求した一部で

母親は統一教会
山上徹也はサンクチュアリ教会

といった推測がなされています。

この考察により、多く名前が上がっていた統一教会以外にも

「サンクチュアリ教会」
「創価学会」
「天理教」の名前が挙がってようですす。

 

今後のディアの情報にも注目です。

追記

ある宗教団体は、旧・統一教会(世界平和統一家庭連合)と明らかになりました。

 

山上容疑者は「宗教団体のメンバーを狙おうとしたが、難しいと思い、安倍元総理を狙った」と報じられてきたが、この宗教団体は、旧・統一教会(世界平和統一家庭連合)である。かねてより霊感商法や集団結婚で話題になってきた新興宗教だ。  山上容疑者は「自分の母親が統一教会の信者で、安倍晋三が統一教会と親しいと知って狙った」と供述している。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

山上容疑者は「自分の母親が統一教会の信者で、安倍晋三が統一教会と親しいと知って狙った」と供述していたそう。

 

では、なぜ統一教会と安倍氏と接点があると考えたのか?について、
統一教会系の政治団体「国際勝共連合」は、1968年に創設された保守系グループであり、自民党の保守系議員とも密接な関係があると言われ、かねてより安倍氏と勝共連合の関係が取り沙汰されてきた為でした。

 

保守系政治家の雄であった安倍氏と統一教会との接点は、かねてより永田町関係者では公然の秘密だったようで、「統一教会丸抱え」と言われるほどの密接の関係にあり、統一教会幹部も「あの議員はうちの票で当選できている」と認めるほどだったと。

 

また、母親の知人の証言によると、母親と父親(後に死亡)の折り合いは、もともと悪かったいいます。

山上容疑者のお母さんは、いつしか統一教会に入信して熱心に信仰するようになり、奈良の統一教会に頻繁に出かけて、とても熱心だったよう。

 

何日も家を空けるようなこともあり、霊感商法のようなことにもかかわっていて、
『いくらお金があっても足りない』
『韓国にも行きたい』

と言って、家を顧みない感じだったと証しています。

 

山上容疑者が20歳のときに母親が破産をしそこで転居を余儀なくされましたが、山上容疑者の同級生らは、この破産については、山上容疑者の発言からも、統一教会に対する過剰な献金が原因ではないかと。

 

山上容疑者は、自宅でも母親と大声で怒鳴りあい、近所の人が何事かと駆けつけたこともあったようです。

 

山上容疑者の中学時代の同級生は
おとなしいけれど親しみやすい奴だったんです。口数は少ないのにニコニコしていてね。ところが年を重ねるにつれ、ふさぎ込むようになった」

このように話しています。

 

「山上君の母親と父親(後に死亡)の折り合いは、もともと悪かったんです。お母さんは、いつしか統一教会に入信して熱心に信仰するようになった。奈良の統一教会に頻繁に出かけて、とても熱心でした。どうも何日も家を空けるようなこともあり、霊感商法のようなことにもかかわっていたそうです。『いくらお金があっても足りない』『韓国にも行きたい』と言って、家を顧みない感じでした」

引用:https://gendai.ismedia.jp/

また、山上徹也容疑者の母親の宗教団体への献金総額が、
1億円に上るとみられることが関係者の話でわかったようです。

捜査当局も把握しているとみられていて、山上容疑者の強い恨みにつながった可能性があるとされています。

 

母親は同連合にのめり込み、親族(祖父)の土地も無断で売却したようです。

 

母親の宗教団体に関してはこちら

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山上徹也の生い立ち

 

山上容疑者の生い立ちも明らかになっています。

母親は奈良市内で育ち、結婚して三重県へと嫁ぎます。

もともと父は名門大学の工学部を卒業後、自分で建築会社を経営する裕福な家庭でした。
しかし、山上容疑者が5歳の頃に父親が急死します。

幼少期の山上容疑者を知る近所の人物によると、
 
家を全然出たがらない子、引きこもりだったこのような印象にだったと話されていました。
 

山上容疑者は母親、妹の3人家族となり、母方の祖父が住んでいた奈良市平松の一軒家に3人で移り住んだようです。

夫の死の悲しみを和らげるためか、母はある宗教団体にのめり込み、お金の使い込みが激しくなっていったと山上容疑者は供述しています。

 

その後頼りとしていた、祖父も亡くなり、一家は、事件現場に近い西大寺近辺の引っ越しを繰り返し、約15年前に再び、奈良市平松の一軒家に戻りました。

祖父の死後は、母は祖父が経営していた会社を引き継ぎましたが、その金も宗教団体に使い込み、2002年に破産。

母が宗教に金を使い込んだ結果、兄妹は食べるにも困る生活を送っていたそうです。

 

大病を患っていた兄も、苦しい環境からか追い詰め、自殺したとされています。

 
 

しかし、ここでも山上容疑者の姿はほとんど見たことがなかったようですので、この時には家族にも姿を見せていなかったのでしょう。

 

経済的に苦しみ、苦労を重ねる生活だったようです。

 

その背景には、2002年の母親の自己破産や家庭がうまくいかなくなった理由の1つとして、母と子の宗教をめぐる対立があったと報じられています。

 

SNSについてはこちら

 

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山上徹也自宅:住所は「シティホームズ大宮」で自作銃製作か

 

 

安倍元総理襲撃事件で山上哲也容疑者が使用した自作の銃ですが、自宅で作られていたようです。

 

報道により、奈良市大宮にある自宅のマンションも特定されています。

 

 

 
山上徹也の自宅住所はこちら
 
 
シティホームズ大宮
〒630-8115 奈良県奈良市大宮町3丁目1−18
 

 

山上哲也自宅マンションの家宅捜査では、
爆発の危険性がある物体や、また違った危険性のある爆はつ物が発見されており、
近所へ避難指示
が出される事態に。
 
 
同じマンションの住民は、ギコギコと何を切っている音を聞いていたといいます。
 
 

幼少期からの性格のまま、自宅で引きこもり、自作の銃作りに励んだのでしょうか。

 

経済的な要因が引き金となり、この自宅で1人暮らしをすることになった山上容疑者。

何を思い、事件までの日々をここで過ごしいてきたのでしょうか。

 

 

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安倍晋三元総理襲撃事件

8日、奈良県で選挙応援中の安倍元首相が銃で撃たれ死亡した事件で、逮捕された山上徹也容疑者は警察の調べに対し、「宗教団体のメンバーを狙おうとしたが、難しいと思い、安倍元総理を狙った」などと供述していることが新たにわかりました。

これまでの捜査関係者への取材で殺人未遂の疑いで現行犯逮捕された山上容疑者は警察の調べに対し「ある特定の宗教団体に恨みがあり、安倍元総理大臣はその宗教団体と関係があると思って狙った」という趣旨の供述をしていることがわかっています。

さらに、その後の捜査関係者への取材で、その宗教団体については「母親が団体にのめり込み、多額の寄付をするなどして家庭生活がめちゃくちゃになった」などと供述していることが新たに分かりました。

また、山上容疑者は「宗教団体のメンバーを狙おうとしたが、難しいと思い、安倍元総理を狙った」、「とにかく殺そうと思って遊説先を調べていた」「奈良に来ることが分かったので事件を起こそうと思った」という趣旨の供述をしているということです。

2022年7月8日、近鉄大和西大寺駅前で応援演説のため壇上に登った安倍晋三元総理(67)が銃撃された事件。
首相の左胸と首を貫通し、心肺停止の状態で奈良県立医科大学付属病院にドクターヘリで搬送されるも、亡くなられました。

犯人の山上徹也容疑者(41)は、その場で現行犯逮捕されています。

事件動機は、
「宗教団体のメンバーを狙おうとしたが、難しいと思い、安倍元総理を狙った」
「とにかく殺そうと思って遊説先を調べていた」
「奈良に来ることが分かったので事件を起こそうと思った」

という趣旨の供述でした。

世間を驚かせた安倍晋三元首相襲撃事件。

この上ない悲劇ともあり、今後も日本の歴史に残ることでしょう。

ご冥福をお祈りします。また、何がろうと許されないこのような事件が今後ありませんように。

 

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