山梨県甲斐市西八幡で飲酒運転の男性巡査(22)の顔?Facebook?批判殺到!

山梨県甲斐市西八幡の機動隊警察官(22)の顔!Facebook?コロナでも続く不祥事にネット上で批判殺到!の画像

 

【最新情報!!!】

本日27日、22歳の若い警察官が午前5時まで飲酒したうえ、

宿舎まで帰るのになんと飲酒運転をしたことです

 

ここでは、男性巡査(22)の顔をリサーチし、

彼が住んでいた宿舎を特定しました!!

それでは見ていきましょう!

 

 

 

 

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 ニュースまとめ!

 


山梨県警は27日、機動隊に所属する男性巡査(22)を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で甲府区検に書類送検し、停職6か月の懲戒処分にした。巡査は同日、依願退職した。

 発表によると、巡査は昨年11月22日午前5時半頃、山梨県甲斐市西八幡で、酒気帯び状態で乗用車を運転した疑い。巡査は21日午後9時半頃から、甲府市内の飲食店で県警の同僚2人と知人の計4人で飲食した。巡査以外は先に帰宅したが、巡査は同5時頃まで飲酒し、自分の車で甲斐市にある機動隊の宿舎に帰ったという。

 同日午前の勤務中、巡査から酒のにおいがするのに気づいた同僚が上司に報告。巡査に確認したところ、ビールやハイボールなど十数杯を飲んでいたことを認め、「安易な気持ちでやってしまった」と説明したという。同席した同僚は新型コロナウイルスが流行する中で長時間の飲食をしたとして所属長注意などの処分を受けた。

 県警の比留間一弥・首席監察官は「県民の信頼を著しく失墜させるもので誠に遺憾。改めて指導を強化し、再発防止と信頼回復に努める」とのコメントを出した。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

今回逮捕された機動隊の男性巡査(22)は、

知人4人で会食をしたうえ、午前5時、つまりあたりが明るくなるまで飲み続けました。

 

そのご、自分の乗ってきた車をそのまま運転して帰ったということです

新型コロナウイルス感染の拡大を阻止するために不要不急の外出・複数人での食事を控えるよう呼びかけられているいま、

リスクを省みず知人ら4人で食事したうえ、警察官・機動隊員としてあってはならない飲酒運転をしてしまったということ、男性巡査(22)本人には深く反省してもらいたいものです

 

 

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犯人(容疑者)の顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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機動隊宿舎の地図!画像!

 

 

山梨県甲斐市の宿舎・寮をしらべたところ、ここ国家公務員合同宿舎がヒットしました。

「合同宿舎」というので、警察官・機動隊員以外の人間がこの宿舎で暮らしていると思われます。

男性巡査(22)は多くの人に迷惑をかけていますね

 

これが国家公務員合同宿舎の住所です↓

〒400-0115 山梨県甲斐市篠原

 

 

 

 

 

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不祥事に対する Twitter批判の声!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 コロナ感染のリスクもあり!止まらない批判

 

 

 

警察って、特殊技能などを学んでいて、退職後にそれを活かして悪事を働かせないように退職金が支払われる依願退職で組織を追い出すが、社会通念上、あますぎる。
普通は懲戒免職でしょ。
世間の悪を取り締まる側の人間が法を犯したら、より厳しく処分されるのが、普通だと思うが、この組織は非常にあまい。
誰も批判しない。

 

 

停職6ヶ月をどう見るかは様々な世論がある中で、国民感情としては甘い気がする。
しかし、過去の判例や懲戒処分の指針に基づいた処分をしないと、この巡査から民事訴訟を起こされた場合には、組織が賠償を求められることも考慮すると、妥当な判断と思う。
結局、間違った判断のツケは国民(税金)にまわってくるから。

 

 

 

警察官の名言に、「日本の警察は間違えません!!」というものがある。
そりゃあ、冤罪がなくならないわけだ。懲戒免職案件でも依願退職が許されるし。そして上級国民は逮捕もしない。
自浄作用がなければ、本当に酷くなる。一部警官の問題行為とは思いたいが、ならばこそ強く罰しなければ日本の警察機構そのものを疑われてしまう。しっかりしてくれよ、お巡りさん。

 

 

 

「改めて指導を強化し、再発防止と信頼回復に努める」

毎度おなじみのセリフ。
具体的にどうするのかを知りたいですね。
1つの提案ですが、警察官が悪事をはたらいたら“無期懲役とする”とすれば激減すると考えますが、如何でしょうか?

 

 

酒気帯び運転の確信犯なのに停職6ヶ月とは穏やかですね。
警察組織とはいいところだ。
安月給なのに頑張るのはこうしたアットホームな組織だからだな。

 

 

 

すごいよね!普通の企業なら「クビ」事案ですよね・・・毎月のように役所職員・教師・警察官の飲酒運転が取り上げられますが「信用回復に努めます」?酒臭い警察官に取り締まられるのは嫌だなぁ

 

 

警察という犯罪組織をどうにかした方がいい。
日本の公務員は昔は立派で優秀な人が多かったのかも知れないが、現代では政治家を筆頭に、税金を使い込むだけの汚職業。

 

 

 

警察を辞めても警備会社かヤクザ業に再就職できるから、まあまあ生活できるんです。今度は飲んで運転しても過去の同僚は見逃してくれるし、やりたい放題です。

 

 

停職6か月の懲戒処分にした。巡査は同日、依願退職した。
いつもと同じ対応。
警察24時でやれば?

 

 

 

 

 

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