横井秀哉,奥村博,小枝浩志の顔やFacebook「年配者による壮絶ないじめか」青森ドラム缶コンクリ事件

青森県で男性のコンクリ詰めの遺体が見つかった事件で、勝田茂容疑者(51)、奥村博容疑者(49)、小枝浩志容疑者(62)、横井秀哉容疑者(48)の男4人が逮捕されました。

この記事では、主犯格とみられる勝田容疑者以外の3人についてまとめています。

 

 

 

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ニュース概要

 

青森県警と愛知県警と合同捜査本部は17日、青森県内で男性の遺体がドラム缶にコンクリート詰めされた状態で見つかった事件で、男性に対する傷害致死容疑で男4人を逮捕したと発表した。 遺体は愛知県小牧市の内装業・平塚崇(ひらつか・たかし)さん(当時26)で、8月12日、青森県弘前市の資材置き場で、ドラム缶にコンクリート詰めされた状態で発見された。傷害致死の疑いで逮捕されたのは、いずれも愛知県の会社役員・勝田茂(かつた・しげる)容疑者(51)、会社員・奥村博(おくむら・ひろし)容疑者(49)、会社員・小枝浩志(こえだ・ひろし)志容疑者(62)、会社役員・横井秀哉(よこい・ひでや)容疑者(48)。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

青森で8月にコンクリ詰めにされた

男性の遺体が見つかりました。

 

被害者の男性は平塚崇さん(当時26歳)です。

 

逮捕された容疑者らは40代後半から60代と

被害者男性の方からすると

年上の人物ばかりです。

 

いきすぎた年下いじめがこのような結果に

なってしまったのではないでしょうか?

 

それにしてもコンクリ詰めにするなんて

恐ろしすぎます。

 

では、逮捕された容疑者らについてみていきましょう。

 

 

主犯格の勝田茂容疑者についてはこちらの記事でまとめています。

 

 

 

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奥村博のプロフィール!顔画像

 

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

名前:奥村博

年齢:49歳

住所:住所不定

職業:会社員

容疑:傷害致死の疑い

 

 

奥村容疑者は酒好きな人間で、よくバーに通い、

酒に酔って歩いているのを目撃されていたようです。

 

奥村容疑者は勝田容疑者の会社

有限会社K’s総業の元従業員で、

当時は勝田容疑者・奥村容疑者・平塚さんの3人で

同じ部屋に住んでいたようです。

 

 

 

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奥村博のFacebook

 

 

Facebookで「奥村博」としらべると

かなり多くの同姓同名アカウントがありました。

 

今のところ、容疑者らしきアカウントは

見つかっていません。

 

調査をしていますのでお待ちください。

 

 

 

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小枝浩志のプロフィール!顔画像

 

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

名前:小枝浩志

年齢:62歳

住所:愛知県名古屋市北区楠1

職業:会社員

容疑:傷害致死の疑い

 

 

 

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小枝浩志のFacebook

 

 

Facebookで「小枝浩志」と調べると、

いくつかアカウントが見つかりました。

 

その中に、愛知県小牧市や

遺体が遺棄された青森県に

ゆかりのある人物のアカウントがありました。

 

年齢も60代を超えていそうです。

 

容疑者の可能性はなくはないと思いますが

断定もできない状況ですので

こちらへのアカウント記載は控えさせていただきます。

 

特定されていない状態での

誹謗中傷などはしないようにお願いいたします。

 

 

 

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横井秀哉のプロフィール!顔画像

 

 

名前:横井秀哉

年齢:48歳

住所:愛知県小牧市間々本町

職業:会社役員

容疑:傷害致死の疑い

 

 

顔画像の公開はされていませんでした。

 

 

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横井秀哉のFacebook

 

 

Facebookで「横井秀哉」と調べると

数件のアカウントが見つかりました。

 

現時点では容疑者らしきアカウントは見つかっていません。

 

 

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世間の声

 

ドラム缶にコンクリート詰めってドラマの世界か龍が如くの話しかと思ったらホントにあるんですね…怖いです。

 

昔の女子高生の事件を思い出す。

 

もう内装業者じゃないじゃん。ヤクザじゃん

 

4人の中に例のコンクリート詰め殺人事件の4人組の人物が居たりして

 

この事件とは違うけど、コンクリートと聞くと、女子高生の事件を思い出します。 あの事件の犯人が死刑になるどころか出所しているということが本当に信じられません。 日本の罪の重さを決める基準が本当に理解できない。 「未成年」は色々な面で未発達だ。 けれどもあの事件はそういう次元じゃなかった。精神に問題があったわけでもないと思う。命の重さをしっかり理解した上で及んだ反抗だ。 自分は事件当時は幼く何年も経ってからこの事件を知ったが、今でも時折思い出す事件の一つになっているぐらい残虐な事件です。

 

被害者は20代の愛知県小牧市の男性とのこと。今年に入り、この行方不明の男性が暴行され殺されているとの情報が警察にあり、知人らを調べたところ、その中の一人が話し出し、供述に基づき弘前市でコンクリート詰めされたドラム缶から遺体発見とのこと。 行方不明者の関係者で心配していて、これはおかしいと感じていた人がここに来てやっと警察に通報した感じなのだろうか。 今回の悪事の発覚は犯罪関係者の自白だけでなく周りの関心の高い人によるあばきから、明らかになったことの事例の一つではなかろうか。

 

例えば一対一であれば戦って例え過剰防衛と言われても自分が助かる希望がある。絶望的で助かる見込みなく複数人にやられる。一対一の殺害に比べたら複数人での殺害はより罪は重くなるべきだ。

 

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