KANA-BOON谷口鮪の休養理由は?病気?今後の活動は?

 

ちょっと心配なニュース。

ロックバンド・KANA-BOONのボーカル&ギターを担当する谷口鮪(30)が、体調不良のため休養することが22日、バンドの公式サイトで発表された。

 

この記事では

 

谷口鮪の状況は?今後の活動は?

病名は?

KANA-BOONについて

みんなの反応

 

についてお伝えします。

 

 

 

 

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KANA-BOON谷口鮪が体調不良のため休養

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 ロックバンド・KANA-BOONのボーカル&ギター・谷口鮪(30)が、体調不良のため休養することが22日、バンドの公式サイトで発表された。

 公式サイトでは「この度は谷口鮪(Vo/Gt)に関して、皆様へお知らせがございます」として、「以前より体調不良が続いており、医師の診断により療養が必要と判断致しましたので、当面の間休養させていただくことと致しました」と報告。  

 続けて「ファンのみなさま及び関係各者のみなさまにはご迷惑とご心配をおかけしてしまい、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。なお、休養期間中の本人や医療機関へのお問い合わせ等はお控えくださいますよう、何卒ご配慮のほどお願い申し上げます」と呼びかけている。  

 メンバーも谷口の休養に関してツイートし、ギターの古賀隼斗は「ご迷惑、ご心配をおかけしてすみません。鮪がお休み中は、元気いっぱいの古賀&こいちゃん『こがこい』で活動していきますのでよろしくどうぞ!」とつづった。  

 ドラムの小泉貴裕も「発表された通り鮪は少し休養頂くことになりました。ご心配、ご迷惑をおかけしてすみません。鮪が休んでる間は鮪の分まで2人でKANA-BOONの活動を頑張っていくので応援よろしくお願いします!」としている。

 なお、27日に配信予定のライブ『Dive/Connect @ Zepp Online』に関しては、事前収録のため予定通り配信。女優・岸井ゆきのを迎えての生配信トークは、古賀と小泉の2名で出演する。  

 KANA-BOONは谷口鮪(Vo/Gt)、古賀隼斗(Gt)、飯田祐馬(Ba※昨年脱退)、小泉貴裕(Dr)の4人で結成。2013年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビューした。昨年6月には飯田が音信不通の状態となり“失踪騒動”に発展。その後、無事が確認されたが、同年11月には飯田の脱退が発表されていた。以降は谷口、古賀、小泉の3人で活動している。

 

「ORICON NEWSより引用」

 

ロックバンド・KANA-BOONのボーカル&ギターを担当する谷口鮪(30)が、体調不良のため当面の間休養するとのことです。

 

KANA-BOONと言えば人気ロックバンドグループ。そのボーカルを務める谷口鮪さんが休養となりましたが、今後も他のメンバーである小泉貴裕さんと古賀隼斗で活動を続けていくそうです。

 

 

 

詳しい病名は?

谷口鮪さんの詳しい病名を調べましたが、公表されていませんでした。

 

「休養期間中の本人や医療機関へのお問い合わせ等はお控えくださいますよう、何卒ご配慮のほどお願い申し上げます」

とあるように明かされていません。

 

 

「以前より体調不良が続いており、医師の診断により療養が必要と判断致しましたので、当面の間休養させていただくことと致しました」

とのことなので、突発的なものではなく慢性的でドクターストップがかかるくらいですので深刻な病気なのかもしれません。

 

 

一部のネット情報では

「うつ病なのでは?」

とも言われています。

 

病名や病院を公表されていないという配慮もあり可能性はありますが、

あくまでも推測情報になるので、詳しい病名は不明であり詳細を待つばかりです。

 

 

早く元気になってステージで活躍している姿を見れることを祈っています。

 

 

 

 

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KANA-BOONについて

 

KANA-BOONのメンバー

谷口鮪 (ボーカル・ギター)
1990年5月3日生まれ
愛称は「鮪」「まぐぽよ」など。当然ながら鮪は本名ではない。

古賀隼斗 (ギター・コーラス)
1990年6月29日生まれ
愛称は「ツナ」。別に鮪に合わせたわけではなく、高校時代、ライブのときに髪の毛がツノのようになっている髪型をよくしていて、そこから転じて「ツナ」と呼ばれるようになった。

飯田祐馬 (ベース)
1990年6月27日生まれ
愛称は「めしだ」
非常に音痴独特のメロディーセンスの持ち主で、コール&レスポンスで曲の一節を歌うものの、誰一人として同じメロディーで歌えるお客さんはいない。

小泉貴裕 (ドラム)
1990年1月8日生まれ
愛称は「こいちゃん」
パートを決める時、「ドラムマニアをやったことがある」と言い張ってドラムに決定したが、本当はドラムマニアなんてやったことすらなかったらしい。

 

KANA-BOONの概略

 高校時代、軽音楽部に入ってバンドをやりたかった谷口鮪がたまたま隣の席にいた小泉貴裕を誘い、小泉と幼馴染みで仲が良かった古賀隼斗と初代ベーシストを芋づる式に誘って4人で結成。その後、メンバーチェンジで飯田祐馬が加入し現体制となる。

 三国ヶ丘駅のそばにあるライブハウス三国ヶ丘FUZZを中心に活動し、大阪を中心に人気を拡大していく。2013年4月に初の全国流通盤となるミニアルバム「僕がCDを出したら」でCDデビュー。それと同時にメンバー全員が上京し、活動の拠点を東京に移した。

「ニコニコ大百科より引用」

 

 

「ないものねだり」「シルエット」などで若い世代から高い人気を得ていたKANA-BOONでそのボーカルを務めていた谷口鮪さんでしたが、最近はいいことばかりではなかったようです。

 

 

 

昨年にはメンバーでベース担当の飯田さんが謎の失踪を遂げてしまうというトラブルがありました。結果的に発見されたそうですが、精神的な病気が原因だったそうです。

 

また、つい先日には別でユニットを組んでいた津野米咲さんが29歳という若さで急死してしまうという訃報がありました。

それ以降谷口さんのTwitterの更新はされておらず、ショックを受けていたことは間違いないでしょう。

 

このようなことも今回の谷口鮪さんの休養と関係しているかはわかりませんが、

いち早く元気になっていただけることを祈るばかりです。

 

 

 

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みんなの反応

 

ゆっくり休んでくださいね。また、元気なまぐさんの姿待ってます。体が壊れたら元も子もないですから!お大事にしてください。

 

体大切に。

最近、まぐたんのことが頭から離れなかったのでお知らせあってよかったです。

 

数えきれないほど、何度も曲に助けてもらったのに、何もしてあげられなくて、本当にごめんなさい。いつまででも、ずっと待ってます。お大事になさってください。

 

鮪さん、ゆっくり休むことって大事です!
元気になるまで待ってますから、まずは自分の身体をお大事にしてくださいね(*^^*)

 

お休みする選択をしてくださって安心しました。たまにはゆっくりと心と身体を休めてあげてくださいね。休むことでまた次に繋がるのですから。KANA-BOONの曲たちを聴きながらゆったりと待っています。

 

突然で驚きました…
ゆっくり休んで、早くまた元気な姿を見れることを願っています

 

お大事になさってください
ライブで会える日を楽しみに待っています!

 

無理されてたのかな、、。ファンはずっとまってるので今はゆっくりと、焦らず、療養に専念してください、、

 

 

 

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