倉田てつを17LIVEでの発言が炎上!「がっかりした」仮面ライダーファンツイッターで批判の嵐!

 

’87年放送の『仮面ライダーBLACK』と翌年に放送された『仮面ライダーBLACK RX』(毎日放送)で、主役を演じた倉田てつをさんが、配信動画内で衝撃的な発言をしたとして、ファンの間で物議を醸し、話題となっています。

一体、どんな発言だったのか?また、世間の声など詳しく見ていこうと思います。

 

 

 

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ニュース内容

 

 

 

’87年放送の『仮面ライダーBLACK』と翌年に放送された『仮面ライダーBLACK RX』(毎日放送)で、主役を演じた倉田てつを(52)。彼が4月3日に17LIVEで配信した動画での発言が、ファンの間で物議を醸している。

奇しくも同日は、’71に『仮面ライダー』が放送されて50周年にあたる記念日。歴代の出演者たちが、SNSなどで続々と祝福コメントを寄せている。さらにシリーズ作のリバイバル上映も予定され、白石和彌監督(46)のもと『仮面ライダーBLACK SUN』の制作も発表されたばかり。

倉田も祝辞を寄せるものと思われたが、そうではなかったようだ。

倉田は動画で、「俺は仮面ライダーの話は好きじゃないから」と一蹴。続けて、「50周年って言われてもね」「俺、仮面ライダーじゃねえし」などと述べた。そして最後は、「たまたま昔ライダーやってたっていうだけ」「仮面ライダーあんま好きじゃないから」と締めくくったのだ。

この“放言”にファンからは、「ガッカリした」と非難の声が続出している。

《倉田さん、何言ってるの? 仮面ライダー好きじゃないって? 信じてる人たくさんいるんだよ。もう幻滅した》 《内心思うのは勝手だけど、その発言を何故よりによって仮面ライダー生誕50周年という節目の年に投下するのか……その神経を疑う》 《失望して倉田てつをと彼が演じてるBLACKのファンをやめたわ》

■店には仮面ライダーBLACKの等身大フィギュアが

現在はステーキ店のオーナーでもある倉田だが、そこで「仮面ライダー」は重要な存在となっていたはずだった。

本誌は今年2月、倉田に「BLACK」の等身大フィギュアを作った造形作家のAさんを取材。その経緯について、Aさんはこう語ってくれた。

「知人の紹介で’15年に彼のトークショーへ伺ったとき、『造形作家です』と名乗ったらいきなり『仮面ライダーBLACKの等身大フィギュアを作れますか』と依頼を受けました。そこで『作れますが、店に置くなどしたら営利目的になるからダメです。自宅に置いて個人で観賞するだけなら』と答えたのです」

Aさんは「商業利用しない」という条件のもと、’18年に「BLACK」の等身大フィギュアを制作。しかし倉田はその約束を破り、3年間も店に飾り続けていた。今年2月に行われた開店13周年の記念イベントでは、倉田がAさんのフィギュアと一緒に映ったステッカーが会計後に配られていた。

倉田から裏切られたAさんは、こう憤っていた。

「本来はプライベート扱いのはずが、倉田さんの店の客集めにフィギュアが利用されているわけで、違法行為になります」

昨年11月6日に配信された『魂ウェブ』のインタビューで、倉田は「BLACK」への思いをこう語っている。

「ステーキハウスを開業したら『BLACK』のファンの方々が大勢来てくれて、当時の感想や再演の希望を僕に伝えてくれるんですよ。そのような声を直接耳にする機会が増えたことで自分の中でも心境の変化が起こり、仮面ライダーBLACK=南光太郎であり続けるのは自分の宿命と思えるようになりました」

「BLACK」の恩恵を受けていながらも、まさかの“放言”。支離滅裂ともいえる倉田に、ファンたちは気持ちを踏みにじられてしまったようだ。

引用;https://news.yahoo.co.jp/

『仮面ライダーBLACK』と『仮面ライダーBLACK RX』で主役を演じた倉田てつをさんが、4月3日に17LIVEで配信した動画で驚きの発言をしました。

倉田さんは、動画内で「俺は仮面ライダーの話は好きじゃないから」と発言。

さらに続けて、「50周年って言われてもね」「俺、仮面ライダーじゃねえし」などと述べました。

そして、最後に「たまたま昔ライダーやってたっていうだけ」「仮面ライダーあんま好きじゃないから」という言葉で締めくくりました。

これに対し、ファンからは非難の声が続出し、倉田さんは炎上。

これは、いくらファンでも怒りますよね。

「倉田さん、何言ってるの? 仮面ライダー好きじゃないって? 信じてる人たくさんいるんだよ。もう幻滅した」

「内心思うのは勝手だけど、その発言を何故よりによって仮面ライダー生誕50周年という節目の年に投下するのか……その神経を疑う」

「失望して倉田てつをと彼が演じてるBLACKのファンをやめたわ」

と大切なファンはどんどん離れていきそうな状況です。

 

 

 

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倉田てつをさんプロフィール

 

引用:Wikipedia

 

名前:倉田てつを(くらたてつを)

本名:柿本哲夫

生年月日:1968年9月11日

出身:東京都江東区

主な出演作品:「仮面ライダーBLACK」「仮面ライダーBLACK RX」「君も名は」「渡る世間は鬼ばかり」

 

1987年、大学受験に失敗し進路について考えていた時、友人に勧められ「新・仮面ライダー主役公募オーディション」に参加しました。

実際、仮面ライダーに憧れたというよりも、優勝賞金の100万円にも惹かれたようですね。

このオーディションにより、仮面ライダーとして見事に俳優デビュー。一躍人気を得ました。

翌年の1988年には、続編がスタートし、歴代の仮面ライダー主演俳優の中で最も長く主役仮面ライダー役を務めました。

さらに、「仮面ライダーBLACK」放送開始時点で、倉田さんは19歳。当時としては、仮面ライダー役最年少ということもあり、さらに話題を呼びました。

 

 

 

 

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17LIVEでの発言内容がヤバい!

 

こちらが、話題となっている17LIVEの動画内容です。

 

いろんなことが耳に入ってきたり、いろんなことこう…あるんだけど。
あの、俺あんまり…ごめんね、仮面ライダーの話は好きじゃないから。
ね、ごめん。
あの~ちょっと、仮面ライダー50周年って、まぁいわれてもね。
まぁ、ありがとうだけど俺べつに仮面ライダーじゃねえし。
たまたま昔ライダーやってたってだけで。
だからあの~…コメントも出さないしね、うん、ごめんごめん。
とりあえずまぁ俺だからさ、ライダーの話をしたいってのもわかるし、また来年BLACKやるっつーのもみんながそうやって盛り上がるのもわかるけど。
おれ仮面ライダーあんま好きじゃねえから、ごめんほんと。
あんまちょっとライダーの話はここら辺にして。

 

動画の中で、何度も何度も「仮面ライダー好きじゃないから」と話していますね。

仮面ライダー愛がまったく感じられない内容でしたし、50歳を過ぎた大人が発言している内容とは正直思えないほど、感じの悪い内容です。

 

 

 

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ツイッターで非難多数!

 

先ほどの動画に関して、ファンからは非難の声が多数寄せられています。

 

 

倉田さんは、現在ステーキ店のオーナーも務めていますが、そこでも仮面ライダーの恩恵をかなり受けていると言われています。

それなのに、こんな風に悲しい扱いをされてしまった仮面ライダー・・・。

仮面ライダーのおかげでここまでこれたといっても過言ではないですよね。

 

 

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みんなの声

 

過去のことをどう思おうが勝手だけど、ファンの気持ちを踏みにじるような言動をわざわざする必要が本当にあるのか?
悪いけど、もう倉田てつをという俳優の存在を仮面ライダーの歴史から抹消してほしいくらいだ。

 

世に出れたのは仮面ライダーのおかげなのに恩知らずもいいところ。しかもしっかり店の営業にも利用しておきながら人間性を疑う。しかもよりによって50周年なのに心無い放言でファンの期待を踏みにじり、ヒーローを演じる資質がなかったということですね。もう2度と仮面ライダーに関わらないようにして欲しい。

 

ファンに対して、課金しない人は「ブロック」して・・・
「仮面ライダー・ブロック」とか言われているという記事を読んだけれど

この方の「仮面ライダーBlack」への思い入れはさほどないことは残念です。
倉田さんも自分をスターにした南光太郎という役に感謝の気持ちもないのが
悲しいです。

 

ライダー放映後の当初からこういうスタンスで、そっちの畑とは縁切ってて
そのまま現在に至ってれば「この人はこういう人だから」で済んでただろうけど
ディケイドにもメイン役で出演、自分がオーナーを勤める店舗では想起させる名前のメニューの提供
さらには権利上問題があると思われる無許諾フィギュアの掲示など
これまでかなり依存もしくは寄生といってもいいくらいの利用があってのこの発言は
さすがにどうなのかという風になる

 

元々この仕事やりたくなかったとかあったならまだわかるが、未だにステーキハウスに飾って恩恵受けておきながらそれは無いわ。

 

仮面ライダーがなければ、この方の知名度はなかったし、俳優で飯を食う事はできていないんじゃないかな。
それなのに、こんな事を言うなんて。
版権の揉め事もそうだけど、カルトにハマってたりしないのかな?

 

藤岡さん、宮内さんはやはり本物のヒーローだった。人として役者として次元が違いすぎる。仮面ライダーとして同列にしては失礼です。オウンゴールしちゃいましたね。

 

 

一方的に倉田さんを叩く記事では何がどこまで本当かわからない。
等身大フィギュアの件は倉田さん側にも言い分があるのかもしれない。

が、言ってしまったことは事実。
動画見たが本当に悲しい。
ブラックを利用し、トラブルを起こしていたことを東映に何かを言われ、売り言葉に買い言葉で本心ではないのかもしれないが、逆ギレとも取られないあの発言は本当に残念。
謝罪してもついてしまったイメージはなかなか払拭できないだろう。

もう見れないんだろうな。
一緒に年を重ねていけることが嬉しかった。
さようなら南光太郎。

 

昔、村上弘明さんも仮面ライダーはやるつもりはなかったと発言された時期がありましたが、その後仮面ライダーやってよかった的な感じにスタンスを変えていかれたので、倉田てつをさんも同じようになるかもしれません。
個人的には今回のコメントは残念です。
心で思っていても言葉には出さないでほしかった。

 

 

 

 

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